お気に入りのプシュカル&ガーヤトリが監督/脚本を務めた作品。予想通り登場人物の顔が濃過ぎて一度では全体を把握できないのが難点です。踊るインド映画は久々(踊らない映画ばかり観てました)
サスペンス&…
カレーに3回付けて食うやつ超美味そうな話。涼しい顔して人の首切ったり足折ったりするド悪党がバカみたいな踊りするとクッソかっこいいって初めて知った。2時間半の映画の前半30分くらいでドンデン返ししてく…
>>続きを読むタミル映画のヒンディー語リメイク
犯罪者を「偽装襲撃」によって逆に攻め入り殺害し正義を成す警察官のヴィクラム
その標的であるヴェーダが何故か眼前に現れ自首し、ヴィクラムに対峙し語りかける…
その目的…
己は善の為に戦っていると信じている刑事と、悪そのものが人間になったかのような悪人と対峙していくにつれて、真実が徐々に明らかになり、善と悪の境界線がどこなのか分からなくなる…
悪側のリティク・ローシャ…
タミル作品「ヴィクラムとヴェーダー」のヒンディーリメイク作品。
第4回「インド大映画祭」の上映ラインナップに入っていたのだけど、私の住んでいる地域で開催された時点では翻訳が完成されておらず観ることが…
インド映画がもつ迫力と物語性に圧倒される。インド映画、とまとめるのがよいかわからないけれど、ストーリーとアクションでぐんぐん引っ張っていくような快さと楽しさというものがある。そしてそれは、歴史ある神…
>>続きを読む優秀な警視のヴィクラムは、容疑者逮捕より犯罪撲滅を目的に、偽装襲撃に心血を注いでいた。しかし、狙っていた犯罪者ヴェーダの自首で謎が浮かび上がる。犯罪者の自白で明らかとなっていく事実によって真相に辿り…
>>続きを読む© YNOT Studios and the others