燈火(ネオン)は消えず/消えゆく燈火のネタバレレビュー・内容・結末

『燈火(ネオン)は消えず/消えゆく燈火』に投稿されたネタバレ・内容・結末

かつては100万ドルの夜景とうたわれた香港。しかし、その夜景を彩っていた色鮮やかなネオンサインは2010年の建築法の改正等により、すっかり激減し、2020年までにその9割が消え去る事態に。

WOW…

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美しい映画だなぁ。

今の職場になる前、看板屋で働いてて、その時はネオンがまだあったから、ネオン付けたりしてた。
映画見て、懐かしいなぁって思った。

「ネオンは光の習字」って言葉が、美しい👏

く…

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みんなお父さんが好きで、亡くなってしまって、八つ当たりしてた娘。持て余す母親。

家族の話のかな?ネオンは直角に曲げるシーンしかなかったけど、あんなに複雑なネオンが見習いと素人に作れるのか?って、ま…

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消えていくネオンと街の風景への郷愁、イギリスから離れて変わっていく香港への思い、景気のいい時代だった日本への思いもひっくるめていい映画だった。香港は35年前にトランジットで1泊だけ。ネオンで輝く街を…

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ネオンがあった頃の香港を知らないから、この目で見られたらよかった、と思った
エンディングでネオン職人へのリスペクトを感じてとても良かった
50年以上働いてる人もいるのね…職人の世界だね

作中ではな…

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よかった、、、
ネオンという題材的に、ハッピーエンドにならないとは思ってたけど、切ない。


職人さんにネオンを作ってもらいたくなった

2024新作_011


願い事をしてごらん――


【簡単なあらすじ】
腕ききのネオン職人だった夫ビルが亡くなった。
古き佳き時代のガラス管ネオンを愛した夫。妻メイヒョンは、彼がやり残した最後のネ…

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故人の喪失からどう再起を図るか映画だとは分かりつつ、もう無いかもしれない衰退するネオン産業の儚さを映像で観るドラマだと思っていたらとんでもファンタジー映画で超真顔に。扉の向こうがフワーって光出して…

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ちょっと展開がわかりにくくて乗り切れず、うーんって感じだったんだけど70年代のネオンで輝く香港に、世代でもないしその場にいたわけでもないのに郷愁を感じてなんかすごく泣けた…。昔の香港の映像が映るたび…

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70年代のTVドラマみたいな家族劇。ネオンの懐かしさと暖かさはシルヴィア・チャンのオバサン姿と重なる。香港映画だが台湾映画のような人情もののような気がした。ネオン輝いてた香港のノスタルジー映画だから…

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