ブルーバック あの海を見ていたのネタバレレビュー・内容・結末

『ブルーバック あの海を見ていた』に投稿されたネタバレ・内容・結末

若い女性の海洋学者であるアビーは、母のドラが脳卒中で倒れたとの一報を聞き、実家に戻るがドラはすでに退院はしていたものの、言葉を発せない状態だった。
そんな母に寄り添いながら、アビーは幼少期から少女期…

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海が綺麗だと泳いでる魚たちも綺麗に見える。
癒されますね。
ここで暮らす人たちも楽しそうでほっこりする。
デトックス映画かなと思ったけどそれだけじゃなかったです。

短期的利益を求めて開発。
何でも…

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ゆったりとした物語の流れで、夕陽や鯨のジャンプ、波の音などが心地よかった。普段忘れがちなこの自然環境は誰かが声をあげてるからだと意識させられた。

一方で、土地開発業者の「行政の関心は、雇用・経済活…

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「やってみないと始まらない」
から始まる
8歳の誕生日のエピソードよかった

ラダ•ミッチェル
今までいろんな作品で
みてきたけど
そんなに心に残ることはなかった
はずなのに
初めていいなと思った。…

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この映画に登場するブルーグローパーとは少し違うが、かつてYouTubeで観たダイバーと心を通わせ続けるコブダイの存在を真っ先に思い出した。
どちらも巨大で長寿な魚であることは同じで、そのいかつい見た…

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良い集落
日本の田舎と違って、海に近いからか明るさに包まれている
マッカが魅力的
海で生きて海で死んだ
お母さんは活動家としては立派だけど、自分の母親だったら、車に巻き付いて抗議する姿は恥ずかしいし…

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好きだった言葉 多分こんな感じで言ってた
どうなるかわからないを考えててもどうにもならない

時間は平等

やってみなきゃ何も始まらない

人間は海の一部

個人的にはかなり微妙だった。

全体的に場面毎の繋がりが感じられず、物語が切れているように感じた。
アビーの人生に起きた様々な出来事について、因果関係があるようでないので、肩透かしを喰らった気分にな…

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Eric Banaが滅茶苦茶ワイルドな海の男になっててびっくり。
海の底は美しくて未知の世界で、私は島生まれだけど潜るのは怖いんだけど、凄く魅惑的でした。
魚の群れや、巨大魚。
珊瑚の問題は沖縄でも…

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音と海がとにかくキレイ。
俳優さんたちの演技は特に好きではなかったけど、母と娘の関係、海に対する愛情が伝わってきた。
海の美しさ、もろさ、危険が描かれていた。
ブルーバックは青い背中の友人だった。

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