冒頭海の青さとに良さげな話と思っていたが、それとは大分違う方向に向く話。
海洋学者のアビー・ジャクソンは母が倒れたのを機に故郷へと戻る。
言葉を発せなくなった母の想いは、アビーの脳裏に子供時代を思…
海が綺麗だと泳いでる魚たちも綺麗に見える。
癒されますね。
ここで暮らす人たちも楽しそうでほっこりする。
デトックス映画かなと思ったけどそれだけじゃなかったです。
短期的利益を求めて開発。
何でも…
美しい海を舞台にした家族ドラマであり、自然保護や親子の絆を描いた感動作
原作はオーストラリアの人気児童文学小説
主人公のアビーは、幼い頃から母ドラと一緒に海へ潜り、青い大型魚ブルーバックと心を通わせ…
母親が毒親すぎるだろ
自分の思想を人に、ましてや娘に押し付けてそれに少しでも抵抗するようなら相手を批判する。過激なヴィーガンやプロテスターはテロリストとやってること同じだからな。
湾を守りたいくせ…
とてもいい映画だった。
ただ要素が多くてこれ深掘りしないの?ってこともいくつか。
介護映画かと予想して見たら全然違った。
このオカンはマトモなのか最初疑ったけど、まぁ、やり切ったんだな、やろうと思っ…
何にも属さず、何も語らない、ただそこに在り続ける自然。その圧倒的な豊かさは孤独感と全能感を同時に与えてくれる。曇っていても晴れるかもしれない、一人ぼっちでも誰かに会えるかもしれない、艱難辛苦を波がさ…
>>続きを読むもうね、クジラの群れが見れて
画面にかじりつきました。
美しかったなぁ。
水の中のシーンもとても良かったし
ヒロインの少女時代の回想もすき。
島の風景にはいつも青と緑が豊富。
野生の生き物との交…
ゆったりとした物語の流れで、夕陽や鯨のジャンプ、波の音などが心地よかった。普段忘れがちなこの自然環境は誰かが声をあげてるからだと意識させられた。
一方で、土地開発業者の「行政の関心は、雇用・経済活…
オーストラリアの豊かな海に育まれた母娘の絆を、環境保護のメッセージを込めて描いたヒューマンドラマ。人気作家ティム・ウィントンのベストセラー小説を原作に、「渇きと偽り」のロバート・コノリー監督がメガホ…
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