翔んで埼玉の武内英樹監督作品。翔んで埼玉自体はそこまでハマる事が出来なかったのだが、今作は面白いと言ってる人が多い印象なので期待して鑑賞。
はたらく細胞という題名通り細胞が擬人化して働いてる様子が…
体のしくみについて知ると自分の体が愛おしくなるので、それをテーマにしているのはよいと思った。病気の描写はあまりリアルではないし単純すぎるけれど、まあテーマを優先すると切り捨てるものがあるのはしょうが…
>>続きを読む細胞、いつもありがとう……。
健康的な娘と不摂生な父親の体内をそれぞれやることで、ノーマルなはたらく細胞とブラックのどちらも実写化させ、更に献血によってその2作品のキャラクターを共演させる脚本の…
(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会