
細胞、いつもありがとう……。
健康的な娘と不摂生な父親の体内をそれぞれやることで、ノーマルなはたらく細胞とブラックのどちらも実写化させ、更に献血によってその2作品のキャラクターを共演させる脚本の…
だいぶ前、仲良くなりたい友達が観たので俺も観た。DJ KOOが水を思い切り被るシーンとアクションが面白かった。医師に「体に感謝を伝えてください」と言われて芦田愛菜が自分の体を見つめて「ありがとう」と…
>>続きを読む映画館に観に行けなかったのでネトフリで
赤血球、白血球、ヘルパーT細胞、キラーT細胞、NK細胞 理科?生物?で大昔に習った記憶がある単語がいっぱい出てきて懐かしかった そして昔の記憶が呼び起こされて…
子供から大人まで見られるという意味では、単純に「幼稚」とは言い切れない作品。
体内で細胞がこんなふうに働いているのかという擬人化の面白さはあるが、こちらにそこまで子供心が残っているわけでもなく、小中…
細胞たちの役回りを説明するピュアな映画かと思いきや、後半シリアス展開でびっくり。
途中お父さんの血液を輸血したであろうシーンがあるが、お父さんは娘の為に何かできる事がないかと探した結果「献血」に行…
分かりやすく面白くて良かった。人間側のストーリーは単純なので細胞の働きが生きてくる。インフルエンザ、擦り傷etc.最後に白血球という大病。
お父さん、阿部サダヲの身体がブラック企業なのは身につまさ…
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