面白くないワケでは無かったのですが、体内パートと、現実パートの入れ替わりが激しく集中出来ないな😅。って途中から思ってました。 でもすごく勉強になりました。これから腹痛になるたびに、この映画を思い出す…
>>続きを読むポスターアートのままの映画。
細胞の擬人化が、あまりに退屈でやばかった。コント番組のコーナーとかならよい。
映画が大好きで、真面目に映画を観てる人は観ないほうがよい。バカ映画と本当にバカな映画の…
医療に携わるものの義務として鑑賞
細胞の映画である時点で体内と体外の世界線があって、さらに白血病という疾患の演出まで予測できたなあこれ。悔しい
マクロファージ先生かっこよすぎやろ
佐藤健のこの動…
これだけ有名なキャストを集めて学芸会かよって思った。セットの安っぽさは狙ってるのか知らんが、ニチアサレベルはちょっと…。
話の進み方が翔んで埼玉に似てるので、そちらが好きな人にはいいかも。
原作…
(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会