2次元だとスッと受け入れていたテンション感、実写だとちょっとやかましかったかも!
よく聞くような体のはたらきが盛り込まれていて、はたらく細胞感はばっちり。楽しかったです。
悪者たちの特撮ヴィラン感…
アニメ視聴済みの人の感想です。アニメ版好きでした。
本作は、細胞の擬人化漫画の実写化です(ややこしい)。
そういうオチかぁ…と思いました。
●良かったところ
・人間側も同時に分かるのが映画版ならで…
★3,7 あー、体のことが本当によくわかった。体を労らなきゃと。抗がん剤の怖さも感じたが。
それぞれの体にいたものが輸血で一つの体に共存するようになるところ面白かったし、不摂生してるとこんなになって…
小5娘が見てて一緒にながら見してたけど、おもしろくて気づいたらがっつり見てた👀
出てくる俳優が有名な人たちばっかで、でも細胞たちやから戦隊モノみたいなビジュアルで分かりにくいから、あっ!あの人!って…
『テルマエ・ロマエ』や『翔んで埼玉』の監督なので、最初、笑い飛ばせるコメディとして観ていた(予告編もそのように描写されていた)ら、芦田愛菜の体内で起きた惨状が、どんどん深刻化していって、細胞たちにと…
>>続きを読む(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会