勉強になる映画だった。
人間の血液の基本の仕組み
学生の頃勉強したなぁ。
子供と一緒に観るといい映画だと思う。
一番面白かったのは、
やっぱり肛門のうんちのシーン
人間の肛門がよく表現されていて…
よく体内を表現したなぁ
病気やケガをすると、不摂生すると
身体がどうなっちゃうのか
とても分かりやすかった
まなちゃんとサダヲさん、
薫とマルモを感じるところがあって
少し嬉しかったりした
映画…
人間の体内には37兆個もの細胞が存在し、酸素を運ぶ赤血球や細菌と戦う白血球など無数の細胞たちが、人間の健康を守るため日夜はたらいている。高校生の漆崎日胡は、父の茂と2人暮らし。健康的な生活習慣を送る…
>>続きを読む健気な役を演じれば並ぶものがない芦田愛菜が発症する白血病は昭和の頃は[骨髄移植はあったはずだが]美少女の罹る不治の病だったことが思い出されてピッタリハマっていた
現在では治癒する病として描かれるよう…
(C)清水茜/講談社 (C)原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 (C)2024映画「はたらく細胞」製作委員会