「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」の5作品の中のひとつとして公開(日本初公開)
ナム・ジュン・パイクさんが映像を使った(作り出した)作品を発表し始めた1960年代後半から見て現代…
パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭で観た作品のなかでも特に良かったのが、ナムジュンパイクの月は最古のTV。西洋側のものだった美術史に風穴をあける存在としてのパイクがジョンケージやフルク…
>>続きを読むテレビを使った代表的なメディアアーティストというくらいしかナムジュンパイクに対して知識はなかったが、
ドイツで音楽を学んだこと
ジョン・ケージで人生が変わったこと
スタイルである”メディアアート”が…
©︎NamJune LLC