この日この場所のための構成。
イーノが語る帰属意識についてのところが印象的だった。
デヴィッド・ボウイかっこいいなぁ。
字幕監修がピーター・バラカンさんというのもグッときた。
公園でインタビュ…
観たくて観たくて観たくても、全然タイミングが合わず、ようやくようやく観れた。
わずか、1時間強のこの映画、観ながら「終わらないで、もっと観たい」と思う映画だった。
イーノはロキシー時代から好きで、…
ブライアンイーノさんに対する距離感はいつまで経っても縮まらなかった。つか、そもそも何で私の好きなもの界隈に必ずいるのか理解できなかった。トーキングヘッズ、デビッドボウイ、U2。この映画見るまでは(笑…
>>続きを読む見るたびに構成内容が変わるっっーのはまあ新しい。映画として、とはまた違う意味で面白かった。
都会的で理性的で尖ったイメージだったが、庭木をいじって「感情が最も大切」って。
ENO爺さん丸くなったなあ…
ブライアン・イーノの『ジェネラティブ・ドキュメンタリー』映画。
新文芸坐スタッフの方の投稿を見て、(恐れながら)イーノの事を全く知らなかったんだけど、すごく観てみたくなった(久しぶりに新文芸坐にも行…
『ENO.』
ジェネラティブ・ドキュメンタリーという形式を取った本作は、イーノの記憶の断片を辿る旅のような構成だ。本人の語りと音楽、実験の記録がここまで繊細に編まれ、映像化されていると、監督が対象…