ブライアンイーノの頭の中がちょっと覗けた感。
アイデアノートの山を見ることができたのとてもよかった。書き殴りだけど繊細な日々のノートたちが形になっていたんだ。
創作は生活の中の一つで何もかもと繋がっ…
回ごとに生成される内容も尺も変わってくるという混沌の中で最も見たかったロバート・フリップとのユーモラスな掛け合いと対照的に厳格なセッション風景に出会えた幸運を祝福したい。
そもそも映画にせよ音楽に…
70-80年代の洋楽(特にブリティッシュ)を聴いてきた者であれば必ず名前を聴いたことのあるブライアン・イーノのドキュメンタリー
一つは彼の、特に音楽プロデューサーとしての業績
一つは彼の最近の仕事…
田舎の自然の中で育ったということを知って、なるほどなと思った。
ブライアン・イーノのアンビエントは雅楽に近いものを感じるなぁ。
みんなそれぞれの感性が大事よね。
上映されるたびに内容が変わるよう…
上映後、字幕監修を行ったピーター・バラカンのトーク付き上映でした。
500時間分の素材を元にAIが上映の度に自動生成するらしく、ピーター・バラカン自身も5回鑑賞して、毎回内容が違うらしいです。
…
残念ながら一回しか観れてないのでどこまでコントロールされたものなのか気になるけど、とにかく内容が良かったのでAIを使って作られた作品でも面白いものが作れるというのが分かってよかった。良い本当に”体験…
>>続きを読む映像今日見てる日付になってたのびっくり??!
、芸術家は常に自分の感情との向き合い
、単純な事も最初の設定で成長の仕方が変わる
、いつものルーティンを時に違う方法でやってみる、朝飯食べずぼーっとし…