自分はナラティブな創作物よりも、クリエイターによって切り取った時間に興味があるから、このドキュメンタリーとは相性悪かった。不規則性から自分との関連性を見つけるのも間違いなく音楽の一つだけど、同じ曲を…
>>続きを読む再上映最終日に滑り込み鑑賞。
自動生成システムによって観る度に内容が変わるというジェネラティブ映画。
なんのこっちゃと思ったけど、観ながら「違う回を観た人と感想を共有することが出来ないのかぁ」と気づ…
かっこいい生き方すぎる。
音楽の知を諦めないエネルギーを持ち続けてるのに橙染めとか未完成の美しさを大事にしていてすごく好きになった。
大きな自己の一部になるスリル、人が集まって歌うことが世界平和のカ…
朝ごはんを食べること、
すぐに情報をただ飲み込む事をやめて
とりあえず座る
そうするとやるべき事、やらないといけないこと、やりたいことが浮かんでくる。
今まであまり興味を持てていなかったけど、もっ…
日本が産んだ知る人ぞ知る「オムニコード」を
こんなに楽しい楽器はないと弾きまくるイーノ。
規律性(メロディ)と無秩序性(単音)の両軸を
駆使して縦横無尽に音世界を構築し続ける男の話が
つまらないわけ…
高いレベルの実践によってジェネレイティブと位置づけられた創作の在り方を表現してて凄かったけど、それとは別にブライアン・イーノの思考とか比較的緩いエピソードトークで話を繋いでいて、実験映画の様でいて基…
>>続きを読む昨年のピーター・バラカン映画祭にも予定が合わず、やっとやっと、滑り込みで見られた!
たまたまStrangerのサイトを開いたら、ずっと見逃していた『Eno』が!
今から間に合う!運命を感じ、急いで支…
生成AIは動画編集の仕事も奪えるのか?
世界初ジェネラティブ・ドキュメンタリー映画『Eno』やっと映画館で見れました。
500時間以上ある素材を生成AIが90分ぐらいに編集した映画。上映回ごとに内容…