ナム・ジュン・パイク 月は最古のTVの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ナム・ジュン・パイク 月は最古のTV』に投稿された感想・評価

oharu
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批評家に微妙と書かれても屈さず明るく流す
ナムジュン・パイク氏が強靭で感心してもうた〜
3.8
死とは未来を想像できなくなることだ
言い返すことが民主主義だ

なぜ最後は冨田勲?

「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」の5作品の中のひとつとして公開(日本初公開)

ナム・ジュン・パイクさんが映像を使った(作り出した)作品を発表し始めた1960年代後半から見て現代…

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etc
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パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭で観た作品のなかでも特に良かったのが、ナムジュンパイクの月は最古のTV。西洋側のものだった美術史に風穴をあける存在としてのパイクがジョンケージやフルク…

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テレビを使った代表的なメディアアーティストというくらいしかナムジュンパイクに対して知識はなかったが、
ドイツで音楽を学んだこと
ジョン・ケージで人生が変わったこと
スタイルである”メディアアート”が…

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