教授の最期、、、
彼の世界にこんなにも引き込まれてしまった。
教授にとっての音楽、音。
『async』非同期的なもの、
メトロノームのような一定なリズムからの解放、それは僕にとって自由を感じさせて…
教授の晩年を彼の日記と映像をもとに振り返る。辛いけれど、観てよかったと思う。
以下memo
・carmex、韓国語の単語帳を病室で
・担当医の笠原群生医師のインタヴューがぼちぼち出てきた
・20…
多くの功績を残してきた坂本龍一が、いったいどんなことを考えて生活していたのか、人が羨むような道を長い間歩み続けた人はどんな人格に育っていて、終わりに対してどんな感情を抱くのかが気になって鑑賞。
想…
どうしてここまで教授の音楽に
引き込まれるのだろうか。
教授の音楽を知り
もっと音楽が楽しくなったし好きになった。
昨年、東北Youth Orchestra
をサントリーホールで観た。
ゲストには…
坂本龍一の最後の活動、創作と闘病ドキュメント、日記の言葉から
2025年作品
監督大森健生
世界のテクノバンド「YMO」
(イエローマジックオーケストラ)
「YMO」の1stアルバム「イ…
灯火は消える直前が一番燃えているような、あまりの生命力を感じて本当にかっこよかった
手記があまりによすぎて…5ヶ月前はなかったはずなのに。が現実的すぎてそこからのMerry Christmas Mr…
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