安川良子の娘の安川裕美(小学五年生)は天然パーマなのでクラスメイトからいじめられていた。床屋を経営する良子は忙しく、娘が髪の毛のことでいじめられているのを知りながらも何もしてやれなかった。そんな折、…
>>続きを読むこれって胸糞でもつらい話でもないような気がした。母親の行動の源泉は歪なかたちにされてしまった愛でしかなくて、でもその歪さの根幹には初めて我が子に出会ったときの痛くて苦しくてでもぴかぴかな愛の芯みたい…
>>続きを読む胸糞ショート映画。今いじめがある学校の生徒や親に見せるのを義務付けるのはいいのではないか、と思わせる作品だと思いました。短いし道徳の時間にでも。でもリアルでは血の描写や倫理観から絶対に無理だろうけど…
>>続きを読む親単位で見ると、いじめた側の母親も、いじめられた側の母親も、どっちもどっちという印象。どちらも死んだので引き分け。結局、単純にいじめられた子がただ可哀想だった。
主犯の母親に「自分の娘のことなのに…
Xでオススメしてる人が居たので、いじめ問題(ママ友トラブル)かな?くらいの軽い気持ちで夜中に観て後悔。
良い人装った宗教絡みのおばさん、子ども達の告げ口や嘘、ダメ教師、母親同士の言い合いとかリアリ…
ひろみをいじめてた女の子たちもその親たちもカスだったから、親たちがどんどん刺されていってスカッとした。
ただ、髪の毛のことでいじめられてるっぽいところを見てたのに、どうして何もしなかったのかが不思議…
Xでバズってから気になってたけどようやく。
お前がそれ言うなよ!のセリフをみんなちゃんと言ってくれてて良かった。
殺しても仕方なかったよね、ていうかこの主人公の立場だったら自分もこうなりかねないよね…
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