ほぼ全編、教会の一室で4人が会話する様子だけを映し続けるワンシチュエーション。
その4人とは、高校性が学校で起こした銃乱射事件の被害者の両親と加害者の両親。
加害者の学生も事件後自死している。
真…
しんどい。ワンシチュエーション。ずっと4人が話してるだけなのに引き込まれる。ただもっとどんでん返し的なものかあるのかと期待してしまった。そんな映画ではなかった。キリスト教ではないので、理解できない部…
>>続きを読むいやーおもろかったー
評判めっちゃ良くてずっと見たかったけど、ポスターのストーリー見る限り、淡々としてそうでずっと手が出せてなかった映画。
本当に4人がずっと2時間喋ってるだけの映画で本当登場人物も…
あなたは人殺しを育てたのか?
この問いが、もし全ての加害者の親に向けられるのであれば、それはどれほどに残酷で、逃げ場を与えない言葉となってしまうのだろうか。
犯罪行為がもし行われた場合に、その行…
#対峙
完全に軽く観る映画ではなかった。こんなに苦しくなったのは久しぶり。すべての言葉は無意味に思えてくるし、意味を見い出すということとの引き換えの重さや決断。あえて対峙する必要性とも思ったけど、あ…
世間は後知恵で「なぜ気づかなかった」と加害者家族を責めるが、愛する我が子が事件を起こすなど想像するのは難しい。
「赦すことは息子を失うことになる」という遺族の言葉。憎しみだけが亡き息子と繋がる唯一…
いい。
重い!
序盤の両家族が揃うところ笑っちゃうくらい気まずい笑
加害者側のお母さんが新しい趣味始めたんですよ。とか言って花渡してくるシーンでどっちが被害者側!?って困惑した😁
ほぼ教会の一室で…
寝る前に観ようと横になって。。が5日ほど
続いた。毎回20分前後で眠りにつき、翌日はその途中から観てはまたいつのまにか寝ている。
しばらくしてから一気見したい。。
内容は事件の加害者、被害者家族…
ほぼ4人の会話だけで物語が展開していく、ワンシチュエーション映画。
回想シーンもほとんどなく、会話劇が中心なのに、最後まで一気に引き込まれて観ることができた。
脚本も素晴らしいけれど、それ以上に…
© 2020 7 ECCLES STREET LLC