2023年12月23日 シネ・ヌーヴォ
カーストゆえ理不尽に虐げられる人々に手を差し伸べる法廷劇。
歌やダンスなしのシリアスな話で、容赦のない描写にショックを受けたが、地道に丁寧に証拠を集めて回…
最初はなんか胸糞悪いし、映像のカットも違和感しかないんだけど、
有能弁護士が出てきたあたりから急に盛り返すの凄い。
総監が出てきてからの大逆転感。
奥さんがワイロ断るシーン胸アツすぎる。
味方チー…
ヒエェ
なんか、なんか、全員無事に帰ってきて、賠償金ももらって、正義は勝つ!ってなると思ったら、おいおいおいおいおい………しんどいよ。
マジで妊婦にストレスかけるなよ…とか思ってた。
人の命なんとも…
「銃弾と正義」のT・J・ニャナヴェル監督作品。これまでの都内上映のタイミングが合わず見逃してきたのですが、2026年になってやっとK's cinemaの"インド大映画祭2025【番外編】"で見ること…
>>続きを読むセンゲニ!!!!!センゲニ!!!!!センゲニ!!!!!!!!!
ラージャーカンヌ!!!!!!ラージャーカンヌ!!!!!
この2人の最高演技が最高すぎる!!!!うますぎる😭!!!
シーンの切り替え!…
骨太社会派映画。
カースト制度、警官の汚職インドの社会問題を突き詰めた作品だった。
賄賂なんて軽く見えてしまうほどの汚職だらけで全体的に暗い話が続くため法廷シーンのカッコ良さが目立つ。相手の証言の…
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