ファッションモデルのケリーは3人の少女を拉致"監禁"拷問をして殺害したのを撮影してウェブにあげたとして容疑者となったルドヴィクの裁判を傍聴して事件に執着するよーになり、、
激やば犯罪の推し活オタク…
一瞬の視線、そのシーンが音楽、カメラワークともに強烈で最高。RED [ 赤 ]は血と暴力、性と欲望、警告や危険信号を同時に連想させる色。この作品は、画面全体を赤く染めることで「これは危険だ」と分かっ…
>>続きを読むダークウェブ、闇サイトは全世界にあって、とんでも無いコンテンツが溢れかえってるんやろうね…
作品自体は難解でしたけど、嫌いじゃないタイプ。あっ、でもめっちゃ好きって感じでもなく…
事件の犯人を主人…
過去最高の映画体験と言えるほどの衝撃作だった。
裁判傍聴者の1人であるケリーにズームしてくカメラワークで、一気に引き込まれる。
生きがいに対して必死になるのは自然なことかもしれないが、それが第三者視…
殺人犯に執着する女性の物語。モデルのケリーはなぜ、社会的地位を投げ捨ててまで、少女を拉致監禁拷問し、その様子を配信した容疑者にのめり込むのか。殺害された少女に扮して法廷に現れ、殺人動画を競り落とし、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
思ってた映画と違ったけどこれはこれで惹き込まれるものがある……!
主人公が何故ここまで犯人に執着してたのか、その罪を暴きたかったのかとか、結果的にはそうなってるけど単純にそれだけでは無い感じがし…
©Nemesis Films