「そんな腹黒い人だとは」
ストーリーも主人公も、ずっと掴めない。
それでもこのまま見続けたいと思ってしまう、ケリーの内面を知りたいと思ってしまうのは、シュヴァリエを追いかける彼女に近しい感情…
"推し活"
類は友を呼ぶというべきか。サイコパスな殺人鬼を推すファンはもっとサイコパスだった!
少女たちを拉致、監禁、拷問し、死に至るまでを撮影し、ダークウェブ上のレッドルームズに配信した容疑で…
何を描いているのかずっとわからなくて
結果的にすごい集中してた
ケリー=アンヌは何を見て
何を求めていたのか
ケリー=アンヌの美しさが、より異様さを際立ててくる
シュヴァリエが、一切セリフを発せ…
主人公、モデルを生業としてるのにそこそこのハッカー並の腕前見せてて凄い。
モデルじゃなくなってもIT系の会社とかで活躍できるんちゃうかな?知らんけど😮💨
話題になってる時に映画館に行けなかったから…
猟奇的犯罪者とそれに固執するパラノイアの主人公とハイブリストフィリアの女の子。淡々と静かに演出されるフィルムは好みだった。主人公に一切の善意はなく、全てを失っても自分の固執するものにのめりこんでいく…
>>続きを読む好きか嫌いかで言ったら嫌い。
前半とか、主人公も含めてまったくキャラに入り込めず、寒寒と淡々としていて、そこが不気味なのかもしれないけれど、撮り方とか映像が好きになれなかった。
2人のキャラがと…
連続殺人鬼そのものではなく、その傍観者に焦点を当て、「別方向から描いてますよ」的な心理サスペンス。
中心人物の動機が不透明なのは、客を突き放すためというより、格好つけた世界観や映画設計を優先した結果…
©Nemesis Films