小学生のあみはいつもTVを持っている
去年亡くなったお母さんがTVの中にいるから
それが原因でからかわれたりいじめられたりするがお母さんがTVの中から言葉だけでいじめっ子を撃退してくれる
お母さん…
以前、動物園で遺影を持って風景を写真に見せている人を目撃したことがある。この映画でも死んだ母親が映った箱を持ち歩く娘が出てくる。
箱(画面)の母は意見する。それはAIを連想させるが、実は母側にも世…
亡くなったはずの母の顔が映る「筐」は喪失感や寂しさといった感情の隙間を埋めている。
それらの感情や過去に囚われ続けた結果、母娘の日常が制側できずに狂っていく様子が悲しくも、身震いするほど怖い———菊…
子役も大人も結構綺麗な人ばっかり。
阿美のお母さんは去年の冬に亡くなった、って話し。
これ、ホラーだと思って観に行ったんですが、ジャンルはSFダークファンタジーらしい。
確かにダークファンタジーだ…
どっちが現実でどっちが虚構か、みている側にはわからないつくりからだんだんと崩れてくる世界線、意味深だけど中がわからない開かずの扉、、脚本的には王道だけどどれも曖昧にせずに昇華させるあたり好感がもてた…
>>続きを読む「尺が長い世にも奇妙な物語」って感じ
割と間延びしていて変な間も多かったし、20〜30分にまとめていれば…と
途中劇場内にイビキが響いてたし
メインビジュアルでハートフルな話をイメージしたけど、思…
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