これが実話であることも、少女とのことを書いた作品が出版されてるのもキモすぎる。なんでそんなことが許されるんですか?
母親のことが全然分かんない。主人公も言ってたけど、ペドフィリアだってわかってる…
別れを決断した後の母にがっくり。
ただそれでも"君は私より母親を選ぶのか?"って愚問には呆れる。愛という言葉を使って刷り込みして、小説のせいにして服脱がせて傷つけて、なんて卑劣なの。同じ歳の当時の…
「紅の豚」でジーナが歌ってた曲が出てきた。
私は26年間生きてきて、2歳以上年上の人と恋愛したことはなかったなあとしみじみした。
あんなクソハゲジジイのグルーミングに縁がない人生でよかったです。
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かなり良かった。質感的にズラウスキーとかカウリスマキに近いものを感じさせてくれる。詩的でシーケンスに微妙なジャンプが挟み込まれてたりモノベースの囁き進行がカメラワークの近さと相まって良かった。細かい…
>>続きを読むオススメからの鑑賞。
13歳の文学少女が人気作家の性の餌食になる様子を描く。
小児性愛者であることを隠す事なく活動する作家と、「未成年の性的同意」を問う物語。
少女が"対象年齢"から離れた後の地獄も…
グルーミングの最中にいる子どもにどうアプローチすれば、言葉は届くのか、安全を守らせてくれるのか、ずっと考えながら視聴していた。
親を含めた周りの大人の倫理観はどうなってんだよ。気持ち悪い。
小説家…
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