最後まで観て、これは実話…?とびっくり。テーマは事前に見ていたものの、ペド小説家の想像以上の気色悪さ胸糞悪さがきつかった。ガブリエル役の俳優さんが粘着質な演技・触り方が上手で生々しい。
その反面、…
2026年映画一発目。
1980年代のフランスで高齢著名男性作家に性的に捕食された少女が大人になって書いた本ということで、もう何より著者がかつて自分を傷付けた出版本で告発してこうして映画にもなって…
大人の自分でもこのくらいの年のじいさんで勝手に「自分と肉体関係を持つべき」みたいに言ってるやつにストーカーされてトラウマになったわ。死ぬ前に生殖本能が強くなるからかほんと気持ち悪い。この映画のじいさ…
>>続きを読む大人から子供へのグルーミングが気持ち悪くて、「君が望んだことでしょ?」というスタンスもそれを本に書いて出版しちゃうのもほんと無理だった。
PTSDっぽくなってしまった主人公の描写に胸がいたむ。フラ…
男性目線で見てもなかなかの嫌悪感のある映画
女性目線、母親目線、年齢違いで相当見え方が違ってそう
小児性愛者が本を出版して、公の場で飯食いながら話をして、テレビに出演して、周りの人間が普通にこの人…
自分の小児愛性思考を筆に取り、
その芸術文学の作家である50歳の男。
そして出会ってしまった
文学を愛する素朴な13才の少女。
鑑賞していると「愛」(ロマンス)?!
私には「偽り」(サスペンス)…
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