レース系の服多いのパパの趣味なんだろうなぁ。
面会の時にメイクばっちりして背中がっつり開いた服着て全然洗脳解けてないじゃん…って辛かったけどここからちょっとずつ変化して良かった。
サミアはつっけんど…
映像作品として残すこと、そしてダルバ役の彼女の心意気にまず感服する。
というか、そうであって欲しい。
とにかく父親がキッッッッッショすぎるが
それはもう置いておくとして
幼少期から認知を歪まさ…
小児性愛者で性虐待をしていた父親と引き離されて、シェルターへ連れて行かれる12歳のダルバ。化粧やドレスという子どもらしからぬ格好に、他の子どもたちからは好奇の目で見られる。最初は逃げ出そうとしたり反…
>>続きを読むなんておぞましい話。
子どもとして受けるはずの本当の愛を知らないまま育ったダルバが、葛藤しながら現実を受け入れ、折り合いを付けていこうとする姿は見ていて切なかった。
こんな父親は万死に値する。
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やはり父は異常者だった。母は勝手に家を出て行ったと信じこまされていた…。
重いテーマだった。ダルバは着飾ると色気がある大人の女性のようになる。外見と内側のギャップが痛々しい。父に再会した時に「私綺麗…
おいこんな可愛いタイトルでいいのか???
子どものかわいさを全て殺すドレス、ヘアメイク(かわいいけど)。父親の欲望が詰まって本格的にキモかった。
法廷で元旦那(誘拐犯)(小児性愛者)に会わなきゃ…
主人公のダルバは12歳の設定です。
父の娘兼愛人でした。
父がダルバを連れて逃亡したのは、ダルバが5歳のときでした。以来、母とは会ったことがありませんでした。
9歳のときから髪を染めています。
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