みました。2回目。
初めて見た時は何が何だか全く理解できなかった記憶がある。だから今回改めて見て、おもしろさに気づいた。
まずスーリオンが可愛い、、めちゃくちゃ可愛い。本当に美少女。惹かれるのも無理…
主人公キモすぎ。娘のことを思っていると思い込みつつ、実は自分のことしか考えていないグロテスクな構造。
シャイニングやEWSにも出てきた「男性中心主義の社会システム」が今回も暗躍していると感じた。し…
大学教授が女子高生に魅了されて狂っていく映画。
映画の尺の割には展開や派手なシーンは少ないが、じっくりじっくり男が狂って妄想に取り憑かれていく様子を楽しむことができた。
男が下宿先の未亡人を全く相手…
■ 映画にしか出来ない「絵的なロリータ描写」が成功している
ロリータに賢い知性は似合わない。幼稚な可愛さは似合わない。子供の声も大人の声も似合わない。
ロリータ役はスー・リオン。このとき16歳だ…
"私は危い小娘の二面性に惹かれる"
ロリータコンプレックス (ロリコン) の語源となった原作をキューブリックが映画化
目玉焼きを食べさせられるとこが一番ゾワッとした
ブサイクなアザラシは興味ない…
2/14
意外とロリータが大人びていたというか、もっと子供っぽいかと思ってました
ロリータのわがままなキャラクターが可愛くもありつつ、義父から離れて生きていくぞっていう強い意志にも感もじられて、…
キューブリック監督作品をサブスクで再鑑賞。
【言語の由来】
「ロリータ」という語源は、英語文学作品由来。お人形のような上品で可愛らしい女の子の洋装で、その総称を、ロリータ・ファションと呼ぶのだが、そ…