イギリスのロマンス映画。
1960年代初頭、パリの文学者ハンバート・ハンバートは、アメリカのニューハンプシャーで大学教授をするため渡米する。ハンバートは、下宿先を見つけるため未亡人のシャーロット・…
「ロリコン」の語源となった作品。とにかくスー・リオンがまっっじで可愛いすぎてやばい。キュートで美人ってえぐいな。あれは惚れても仕方ない。本作はキューブリックらしさはあんま無い。一点透視図法使ってなか…
>>続きを読むロリコンおじさんの話なのに2時間半退屈せず見れた
なぜかハンバードが泣くシーンつらかったこんな未成年の子好きになる方がどうかしてるはずなのにね
人を翻弄してる時本人も翻弄されてる構成がおもしろかった…
キモおじと小悪魔ロリータの執着の話。ロリコンの文化の根強い日本人から見ると、10代の西洋人はもう大人にみえるが、妖艶さより小悪魔さが、気遣いより溌剌さが魅力的で、子どもらしい仕草にも魅了される。
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前半の面白さと、後半の面白さがは別物かもね、オープニングのシーンはこの映画の何もかもを表してて、素晴らしい。
谷崎潤一郎の痴人の愛を思い出した。
愛してしまうのはしょうがない。
でもね、
色々キモす…
私は危うい小娘の二面性に惹かれる…
【感想】
キューブリックの意地悪さが堪らん。だからやっぱりコメディシーンが全部面白い。奥さん事故って一件落着幸せそうなハンバートとか酷すぎて笑える。《博士の異常…
ロリコンの語源の映画!
キューブリックの作品!
海外の女の子は日本人からしたら、大人っぽく見えるからロリータを見てもほとんど大人!っぽく見えるんだろうなあ
ハンバートは元からおかしかったんだろう…
・3人の構造が巧みでハンバートの演技の上手さが掛け合わさることで、洗練された作品になっている。サイレント映画を思わせるほど目で語る映像は非常に面白い。
・ヘイズ中の作品ということもあり、直接描写がな…