実際に起きた「ラスト・タンゴ・イン・パリ」撮影中の性加害を中心に、その主演女優マリア・シュナイダーの半生をえがく。
シリアスな題材だがいい映画だった。ショッキングな場面だけでなくそれ以外の何気…
芸術なんてクソ喰らえ!
同意なしであんな行為をするなんて狂ってる
みんなの見ている前で、その上映像は全世界に拡散される。
芸術家ヅラしやがって……
ラストタンゴ・イン・パリの内容を知らないけど、…
これを見るために『ラスト・タンゴ・イン・パリ』を見て、見終わりしだい続けてこちらを鑑賞。
マリアの苦悩の上っ面しか描かれていない印象で、それはマリアを取り巻く人々、両親や監督やマーロン・ブランドの作…
涙
19歳のマリア・シュナイダーは、気鋭の若手監督ベルナルド・ベルトルッチと出会い、「ラストタンゴ・イン・パリ」への出演でまたたく間にトップスターに上りつめる
しかし48歳のマーロン・ブランドとの…
この悲劇は、今も映画界に続く色褪せない問題だと思う。それでも、こうして問題提起できるようになっただけ、まだ前進しているのか。
「ラストタンゴ・イン・パリ」の撮影現場でのマリアへの扱いは、決してあって…
先日、日本のテレビドラマで夫婦を演じた男女の俳優間のハラスメントが話題になっていました。どこまでをプライベートゾーンと解釈するのか…という問題なのかもしれませんが、演技でのアドリブにも注意が必要だ…
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