何百本という映画を観てきた。
それらの一つ一つの作品に作り手の人達が居て、作品の中には彼らによって込められた想いが詰まっている。大作からそれこそ学芸会のような小規模作品まで。観る人に何かを伝えよう…
ゲーム的で、詩の朗読が多い。
新海誠の「言の葉の庭」と比較すると特徴が明らかにしやすい。
現在は、クリエイティブが共感を得やすい時代なんだろう。10年以上はクラフトの方が時代性があったはず。
先生…
激かわいいヒロイン先生を応援する映像作家の生徒が主人公。見た瞬間心が掴まれるショートカット激かわ先生。伏せ目がちの目や憂いを帯びた横顔がまーーーじで美しい。こんなに美しいヒロインを見るのは久しぶり。…
>>続きを読むあまりに現実離れしすぎていて入り込めなかった。
先生が学校でライブして、MVもばれずにアップしようとするって、
いや、ばれる可能性あるでしょ。
そういう想像力を教える先生が、リテラシー低いでしょ。…
『数分間のエールを』
製作年 2024年。上映時間 68分。
映倫区分 G 製作国 日本
ミュージックビデオの製作に情熱を注ぐ男子高校生と音楽の道を諦めた女性教師の出会いを軸に、モノづくりの楽しさ…
記録用
スポ根をZ世代らしい動画編集という所に当てはめているのが凄い良かった。
時間も短いのにまとめられてるのもすごい。キャラはちょっと進研ゼミっぽくてあまり好きになれなかった。ちょっとなろうが垣間…
©「数分間のエールを」製作委員会