
このレビューはネタバレを含みます
王道青春クリエイターもので、MVを作るという音楽ありきの0→1でないクリエイティブの話である点が新鮮で、作ったMVががっつりちゃんと流れるのがよかった。
ただクリエイター飽和時代に、才能がある=…
ゲームみたいな作画、CGだなと思ったけどこれは彼方が作った映像作品ていう設定なら納得いくな。
ただストーリーは薄すぎるなー。
クリエイターの苦悩、葛藤がもう少し深く描けてたら面白かったな。
クリ…
ポイント残ってるので鑑賞。
私にはイラストが合わなかったかな。
内容も短時間に詰め込みすぎ。
最後のMVはこの作品の余韻がなくなってしまうからなかった方がいいと思う。
音楽で生きていこうとして…
アニメーション、青春、映像、音楽
男子高校生、MV(ミュージックビデオ)、制作に没頭、街で映像のモチーフ探し、雨の中、ストリートライブ、女性の歌声、衝撃を受ける、その曲のMVを作りたい、学校の新任…
まずMV制作というテーマにまったく興味がないというか、共感できないことが大問題。素材集めに街の動画撮りに行くのに作るのはCGてどういうことなん?最終的に作られたMVも良かったのか良くなかったのか… …
>>続きを読む学生時代に、本気でモノづくりを仕事にしようとして、寝る間や食べる間を惜しんで創作に打ち込んだ時代がある人たちは多分胸がギュッと締め付けられる。あの頃の私頑張ってくれてありがとうという気持ちになった。…
>>続きを読む©「数分間のエールを」製作委員会