
すべてのものづくりに関わる人に捧げる68分間のエール
MV制作に熱中する主人公・朝屋彼方は、ある日遭遇したストリートライブに感動する。翌日、ライブをしていた女性が赴任してきた英語教師・織重夕である…
クリエイションしてる人には少なからず刺さるものがある。結構刺されたし血まみれ。
物語として成立させるために多少なりともサクセスストーリーにする必要があるのはわかる。
この映画で想定される本当に見せた…
ものづくりの情熱を感じたアニメ映画だ。
終始感じた主人公のMV作りへの熱意。全てのものづくりをする人への興味を引く、何かを感じられるストーリー展開になっていた。
実際私は画面に釘付けになった。ものを…
©「数分間のエールを」製作委員会