人が「色」で見える高校生のトツ子は、同じ学校に通っていた少女・きみと、街の片隅にある古書店で出会った音楽好きの少年・ルイとバンドを組むことに。
悪意のない世界での、美しく穏やかな青春の一時を描い…
水金地火木土天アーメン、とてもキャッチー!きみちゃん(cv.髙石あかりちゃん)が歌う相対性理論にしか思えない、ここに極まれりなクオリティ…
ストーリーも説明がきれいに削ぎ落とされていて、それこそ感覚…
青春だなぁ、あのキラキラした感じ。もう二度と戻れないあの時代に戻りたくなるから、こういう系の作品は少し苦しくなる。
曲がキャッチーで頭に残るし、よい曲。文化祭でのシーンて、どの作品もグッとくるなぁ。…
物語の定形は大きく「出会う系」と「出会わない系」に分類され今作は前者にあたり、ドッチボールのファーストコンタクトと本屋での再開のアクションを反復するくらいはやってほしいが、それに加えて男子との邂逅も…
>>続きを読む「きみの色」製作委員会