定期的に見返す良き作品。脚本の人が人間の善性を描きたいとかなんとか言っていただけあって悪意はなく天地を揺るがす大事件もなくひたすら繊細な美しいタッチで物語が進んでいく。善性が過度に押し出されている…
>>続きを読む物語終盤の演奏パート、カタルシスというかお祭りというか、見ているこっちの心まで喜びが溢れる。
そこに至るまでは穏やかに後ろめたくて、直視が少し苦しくなる共感があるけど、三者三様で演奏する姿、見方を探…
ベイビーわるきゅーれのあかりちゃんしか知らなかったからこんなクールでミステリアスな雰囲気のお声出せるの!?てびっくり、誰が出るか調べてなかったのでエンドロールで髙石あかり!?て暴れかけた
密かに「バ…
「きみの色」製作委員会