西洋画のような肉感のあるキャラデザがいい。画面の色もいい。全編通して作画がいいが序盤ルイが島で手を振ってるカットの作画は特に好き。以下どうでもいいこと。曲の歌詞でハブられた海王星がかわいそう。奉仕活…
>>続きを読むずっと気になっていて鑑賞できてなかったものを、今更ながら観た次第。
キャラデザが好みで全体的にほわほわしていて、終始癒されてた。可愛い。日吉子先生のキャラが好きすぎる、こういう先生が近くにいたら幸…
◉懐かしい青春の記憶を思い起こさせる作品。
◉高校生のトツ子は、人の感情を「色」として見ることができる。そんなある日、偶然出会った少女・きみと音楽好きのルイとバンドを組み、学園祭のライブで披露する…
共感覚のことと音楽のことが全く結びついてなかったし、自分の色が見えるようになるの
そこ???と思った。
もっと音が色で見える〜的な表現があるかと思ったら全然なかった。
髙石あかりを感じさせない声優…
美しい作品。すっごくキラキラして眩しかった!
思想家の内田樹さんが、神戸女学院大学の寮で生活することの効用について書いたけれど、それと見事に符合する作品に思えた(クレジットに神戸女学院の記載があり…
「きみの色」製作委員会