終始あたたかい雰囲気の映画で、ほっこりしながら見ることができた。
先生に内緒でお泊まりしたり、不意に合宿することになったり、青春詰まってる。
キリスト教学校の雰囲気をしっかり生かしてるところも新鮮だ…
登場人物の心が綺麗すぎて退屈
観たいリストにあったから観た
高校時代のバンドなんて、控え室やトイレでヤッてたし、合宿という溜まり場でのオールは、酒とタバコを麻雀卓囲んでやりながらリフ考えたりして…
音楽とダンスが最高だった。
現実世界との接点が少ないため、興行的に成功を収められなかったのだろう。日本的ユートピアとして、東アジア圏だけでなく全世界で支持されていそう。
文化資本という極めて危うい…
「きみの色」製作委員会