きみの色の作品情報・感想・評価・動画配信

きみの色(2024年製作の映画)

上映日:2024年08月30日

製作国・地域:

上映時間:100分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

『きみの色』に投稿された感想・評価

7
3.5

感情とか、文字、音に色がついて視えたらどんな世界だろう、と思う。

キリスト教の学校でシスターと呼んでいたから、フランスじゃなくて英語圏がルーツの学校なのかな。とても、懐かしかった。

変えられない…

>>続きを読む

I remember that on the back of a metal pencil case—one once used by my older sister, who loved musi…

>>続きを読む
Nao
3.0
人を色で見る女子高生がバンドを組む。絵が綺麗できみへの推し的な憧れから始まる。思春期だなぁと思うが、途中からルイの距離感の近さがノイズに見えた。既視感があるし、設定も活かしきれていない。
ねこ
2.9

自分だけの色と言っても赤、緑、青の人間がいれば合成できるんじゃないすか。1点。変則的に別の会に相乗りさせて頂き、しんさん10点、たー兄6点、参加先のおふたりに採点をお願いすると5点、7点でしたので総…

>>続きを読む
Ryogo
3.7

終始あたたかい雰囲気の映画で、ほっこりしながら見ることができた。
先生に内緒でお泊まりしたり、不意に合宿することになったり、青春詰まってる。
キリスト教学校の雰囲気をしっかり生かしてるところも新鮮だ…

>>続きを読む
TKTR
3.8
かわいかった
優しい世界
Born Slippyまでかわいい
3.6
曲かわいい
バンド組んで誰かと音楽したいーーーー
謎の楽器音が良すぎる

登場人物の心が綺麗すぎて退屈

観たいリストにあったから観た

高校時代のバンドなんて、控え室やトイレでヤッてたし、合宿という溜まり場でのオールは、酒とタバコを麻雀卓囲んでやりながらリフ考えたりして…

>>続きを読む
246o1
4.4

音楽とダンスが最高だった。
現実世界との接点が少ないため、興行的に成功を収められなかったのだろう。日本的ユートピアとして、東アジア圏だけでなく全世界で支持されていそう。

文化資本という極めて危うい…

>>続きを読む
映像が美しかった。
バンドの曲癖になる食い入るようにみて100分があっという間だった。これは映画館で観たらもっとよかったな。

あなたにおすすめの記事