「変えられるものを変える」「変えられないものを受け入れる」「『好き』と『秘密』の共有」
反省文をリリックに変えるという発想がとてもロックだなと思ったら納得の過去があってちょっと笑った。
トツ子は…
相対性理論感良いな〜シンプルに曲として好き
画と色が好みだった
人の色が見えるからなんだって思う人もいるだろうけど、色に惹かれて近づいてるし、それのおかげで後半何かが起こったりしないのはむしろ現実的…
曲のリズムときみの歌声は良かった。
他は全く刺さらなかった。
テルミンを使う男の子や人を色で見れる主人公などの強烈なインパクトのあるキャラクターに、可愛くて歌声がいい女の子がいてなぜここまで薄味にな…
西洋画のような肉感のあるキャラデザがいい。画面の色もいい。全編通して作画がいいが序盤ルイが島で手を振ってるカットの作画は特に好き。以下どうでもいいこと。曲の歌詞でハブられた海王星がかわいそう。奉仕活…
>>続きを読むずっと気になっていて鑑賞できてなかったものを、今更ながら観た次第。
キャラデザが好みで全体的にほわほわしていて、終始癒されてた。可愛い。日吉子先生のキャラが好きすぎる、こういう先生が近くにいたら幸…
◉懐かしい青春の記憶を思い起こさせる作品。
◉高校生のトツ子は、人の感情を「色」として見ることができる。そんなある日、偶然出会った少女・きみと音楽好きのルイとバンドを組み、学園祭のライブで披露する…
「きみの色」製作委員会