トツ子は人の色が見える不思議な感覚の持ち主。美しい青を纏うきみに魅了され、彼女が働く古書店の客・ルイとともにバンドを結成する。
ニーバーの祈りが重要な役割を果たしていたが、監督は宗教論を語るような…
自分の感情が落ち着いてる時に見て欲しい映画かもしれない。
配信でありがちだけど(自分は)途中で飲み物やお菓子を取りに行ったり、レビュー検索し始めたりすると、途端に意識がついていけなくなった。
じっく…
色鮮やかな一本。
ストーリーはまぁそこまで引き込まれなかった。
色を感じるトツ子。学校を辞めたキミちゃん。ゆる男子のルイ君。3人でバンドを始めるというもの。
水金地火木土天アーメンってフレーズ相対…
すごくよかった
色を通して自分自身を見つける物語、だけど色に拘りつつもいい意味でこだわっていないようなちょうどいい色彩感
クリスマスプレゼントを渡すシーン、2人が奏でてバレエを踊るシーンなど描こう…
「きみの色」製作委員会