定期的に見返す良き作品。脚本の人が人間の善性を描きたいとかなんとか言っていただけあって悪意はなく天地を揺るがす大事件もなくひたすら繊細な美しいタッチで物語が進んでいく。善性が過度に押し出されている…
>>続きを読む物語終盤の演奏パート、カタルシスというかお祭りというか、見ているこっちの心まで喜びが溢れる。
そこに至るまでは穏やかに後ろめたくて、直視が少し苦しくなる共感があるけど、三者三様で演奏する姿、見方を探…
ベイビーわるきゅーれのあかりちゃんしか知らなかったからこんなクールでミステリアスな雰囲気のお声出せるの!?てびっくり、誰が出るか調べてなかったのでエンドロールで髙石あかり!?て暴れかけた
密かに「バ…
終始退屈
バンドして青春したいのか個々人の悩みを解決したいのか百合物語を楽しめば良いのかどう見れば良いのかがよくわからなかった。
話も単調で退屈。山田尚子の絵の良さと鑑賞者の読解力に任せてる感じがし…
正直合わなかった。
主人公の色が見えるのもなぜかわからないし、殆ど話に必要無かったと感じた。
終始優しい人達が周りにいるからこの子達は、生きていけてるんだからなって伝えたくなったわ!
最後のライブシ…
「きみの色」製作委員会