綺麗な映像がいっぱいの映画だというのが印象。白と赤
・歌舞伎を知っていたら面白かったんだろうな(場面と演目が一致?)
・高畑充希
個人的には結構嫌い。どんな顔して生きているの?と思いつつ、弱ってい…
映像が美しい。桜が雨のよう。
俳優さんたちの演技が本物すぎて、
見終わった後人生ではじめて、
現実と映画の境界が曖昧になった映画だった。
とち狂う姿はさながらジョーカー。
女のこわさ。血とは何か。
…
映像がすごく綺麗で、この作品に出ている俳優さん全員にリスペクトを感じれる映画だった。作品を通して、ある2人の歌舞伎役者の人生を遡るような感じで、細かい感情の起伏等は台詞等で表現はされていないが、映像…
>>続きを読むまず長い映画が嫌い。
ほんで、こんなんただのダイジェストやん。
何の感情の起伏も無い。
例えるなら10年以上の歴史のあるMCUをサラッと表面だけなぞってストーリー説明してるようなもん。
違うや…
ようやく見た^^
スペクタクルあるとこもあったけど、終始はあ、とおもっていた部分を最後に記者が詰めてくれていて良かった◎
梨園ってそんなに出入りしていいんやっていうのもあるし、途中まではボンボ…
社会面においても精神面においても日本の魂を感じる作品。
人間とは、苦しみと孤独を味わうことで深みが増していく生き物。
この作品を噛み砕いていく中で最も印象強く心に残ったものは人間としての「深み」と…
©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会