10時間超のドキュメンタリー作品。17年ぶりの上演。次いつ観られるのか分からないため仕事そっちのけで劇場に通った。やむなしである。自分が観たのは、「若鮎の巻」「人と芸の巻 上巻」「人と芸の巻 下巻」…
>>続きを読む人と芸の巻(上)→若鮎の巻→人と芸の巻(中)→人と芸の巻(下)→孫右衛門の巻→登仙の巻の順に観賞。
人と芸の巻のどこか1つでも見てみてほしいと知人から勧められて観賞。
ドキュメンタリーあまり観ない…
芝居の神とその家族の話
全六巻とあまりにも長いので,記憶があるうちに1部ずつ。
第一部:若鮎の巻
梨園の名門出身ではない役者たちの自主公演の演技指導。「一条大蔵譚」ほか。
稽古の始まりは丁寧に頭…
【突如出現した10時間46分の歌舞伎ドキュメンタリー】
動画版▼
https://www.youtube.com/watch?v=JrSofoxMXrA
ポレポレ東中野にて羽田澄子の10時間46分…
2026/5/17 鑑賞。
「若鮎の巻」
普段脇役をやっている若手の勉強会公演で、「一条大蔵譚」と「吃又」を仁左衛門さんが稽古をつけるシーンと実際の舞台を撮ったもの。仁左衛門さんの、歌舞伎が体に入っ…
十三代片岡仁左衛門の、6部作から成るドキュメンタリー。羽田澄子の自由工房による自主製作作品。 87年から94年までの、稽古場、舞台、そして日常を追った10時間46分。歌舞伎研究家、関係者には貴重。意…
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