ダニエル・シュミットが映す坂東玉三郎、妖艶すぎてドキドキが止まりませんでした。特に中盤のショートフィルム、何ですかあれは…。信じがたい美貌と色気。
普通に歌舞伎の舞台裏の様子がわかって興味深い。化…
坂東玉三郎の『鷺娘』が観られるというだけでも十二分に価値のある映画だったなと。
今となっては生き仏のような人格者となられてるけれど、まだ成熟途中というか少し生意気さすらあるような玉三郎さんのトークが…
今絶賛私の中で玉様ブームが来ており視聴。
あぁ…なんでもっと早くにブームになれなかったんだ…と最近悔やむばかり。
舞を見れば見るほど引き込まれて頭から離れられません。
こないだの南座で初めて生でみた…
「マツコの知らない世界」で歌舞伎女方が特集されていて、そちらをとても興味深く視聴しました。
どうやら人の感情には賞味期限があるらしい。何かに興味を持ったらすぐに行動しなければ。ということで坂東玉三郎…
人間国宝である坂東玉三郎と歌舞伎の神秘
濃紺に生える紅と白
『国宝』を観る前にと何気なく手に取ったのだが傑作に出会ってしまいました。
今までサッと見ていた歌舞伎。
作中にある坂東玉三郎さんの言葉「…
2025年の映画納めはこの作品で 先日、授業で歌舞伎の表象を学んだこともあって面白く観れた
ダニエル・シュミットが捉えた、日本の歌舞伎における「女形」 その案内人は坂東玉三郎
「鷺娘」の演目の終盤か…
男が女を演じるとは。女が気づかない女らしさ。
髪を触るタイミング、指先の残し方、手首の柔らかさ、下から覗く目つきと目を合わせるタイミング、腰の落とし方、首の曲げ方、微笑み方、泣き方、怒り方、息の残…
歌舞伎は良く知らないが
坂東玉三郎という名は知っていた。
その程度の私が、すっかり坂東玉三郎に
魅了された。
仕草、言葉、纏う雰囲気、全てが妖艶で
美しい。
女を意識し、観察し、真似ていると
あのよ…