配信初見。
潜伏ナチとサバイバーの両者が
都市に健在だった頃。
例の歯のシーンは案外短いが、
元外道の加虐と被虐の凄みたる
歴史の残穢は見える。
湿り気ある70’の画、良し。
Rシャイダー映画に外れ…
ダスティン・ホフマンはいつもグイグイ女性にアタックするなぁ😅
誰が誰やらよくわからないままある人物が狙われるのだが、パリの皆が怪しく見える
そして何度も驚かされる
主人公の兄の登場でさえビックリ❗…
これは何気に拾い物!
悪の組織とは何の関係もない、純朴な青年、ダスティン・ホフマンが兄や恋人、その他カタギでない人々の陰謀に
巻き込まれる、というストーリー。
巨悪の最後は、あさましい、というか…
公開当時鑑賞
巻き込まれ型サスペンス
ナチの残党の歯科医ローレンス・オリビエがダスティン・ホフマンの歯
の痛いところを拷問するシーンはすさまじい
ただ時代が古いので展開がイマイチ
演出もあまり・・・…
拷問シーンのインパクトは強烈。
かなり悪夢的で、強く印象に残る。
特に、ローレンスオリヴィエの存在感が凄まじい。
穏やかな老紳士のような外見なのに、袖口から刃物をシャキーンと出すのが怖い。
しか…
大昔。タイトルからもっと爽やかな話だと思ったし、情報もなかったし子供だったし(笑)、で途中で怖くなって観るのやめて以来の鑑賞。
ダスティン・ホフマンにあまり魅力を感じないこともあって、こんなに時が経…
画面はところどころ面白かった。筋は……せめて最初の爆発事故をもうちょっと真面目に起こしてくれていたらなあとか、兄ちゃん戻ってこれるなら病院行けよとか、どう考えてもおかしなとこが印象に残ってしまった。…
>>続きを読む不条理な巻き込み事故。破綻しているような気もするが、ドライブ感で進む。主人公が対決を決意する変化が弱い気がする。マラソンの在り方も薄味(逃げ足の速さでさらりと活きる)。バンドエイド缶、あおり運転、マ…
>>続きを読む70年代アメリカのマラソンブームを代表する?作品(スポーツ映画やと勝手に思い込んでた)
ナチの戦犯を取り巻く話や人物関係が意外と複雑で理解不足はあるけど、“Is it safe?”からの口腔内拷問と…