ひょっとしてこれはストックホルム症候群なのでは?と疑ってしまうくらいフェイ・ダナウェイを味方につけるまでの扱いが酷い。
主人公は本で読んだ知識を駆使して敵に立ち向かうわけだけど、これを現代に翻案し…
ロバートレッドフォードかっちょええ!町山さんが解説してました。おもろいです。
https://note.com/eiga_hiho/n/ne3eda17bd5a7?magazine_key=m38…
先日、亡くなったロバートレッドフォードのスパイサスペンス。
この作品は、のちに作られたレッドフォードとブラピが共演したトニースコットの「スパイゲーム」の前日譚を思わせるようなレッドフォードの姿が描か…
面白い!
肉弾戦や銃撃戦ではなく(多少はその要素もあるが)、聡明な頭脳と運の良さで真相に近づいていくのがものすごくリアリティあって新鮮。
コンドルが黒幕の電話番号突き止めるシーンとか「なるほどね…
前半は面白かったんだけどなー
フェイ・ダナウェイとイチャイチャし始めた辺りから退屈な流れになってしまった…
似てる似てると言われるロバート・レッドフォードとプラピだけど、本作は特に似てるんじゃない…
CIAの下部組織で、雑誌書籍分析を行っていた、
コードネーム「コンドル」が、
突然追われる身になり抗争を繰り広げる、
シドニー・ポラック監督のサスペンス逃走劇。
最初の事件から全く予測のつかない展…