このレビューはネタバレを含みます
特捜部Q、6作目。
ニコライ・リー・コス&ファレス・ファレス時代が刺さってたので新カールまだ慣れません。
アサドのかたは3人目、しかし2人目よりもアサドっぽくカールの世話を焼ける感じ。
アサドで若干…
キャストを一新してのシリーズ2作目。
ミステリとして悪くないが、前作に続きキャラクター性と共に物語の重厚さも失った。
少女の死の背景にある新興宗教と芸術、時代錯誤の妊娠至上主義の価値観に近親相姦と…
さらに10年後のカール。
カールの同期ハーバーザートが退官式で自殺。彼は7年前に発生した少女ひき逃げ事件の捜査に固執しており、カールは捜査を引き継ぐことに。さっそくハーバーザートが遺した資料を確認…
旧メンバーが染み付いてるので、まだ慣れません。ローセが美しすぎて違和感大。とはいえこのシリーズのファン、慣れていくのでシリーズ続けていって欲しいです。アサドは原点に戻った感ありますし。気味悪い嗜好の…
>>続きを読む【ちんこ38針も縫って止血 (爆)】
自業自得やけど、これもうほぼ取れとったやろ。。
🍄ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
純血の太陽の子?
アホか、単なるヤリチンヤリマンが集まるセックス村だろ…
シリーズ第6作は、カール役を前作に続きウルリク・トムセンが続投。一方でアサド役は再び交代し、脚本には原作者のJ・エーズラ・オールスン自身がクレジットされている。
相変わらず引きの強い導入から、徐々…
昔の仲間が追いかけていた
木の上で女性の遺体が見つかった未解決事件
謎を解くべく特捜部Qが動き出す
あの人気だったシリーズが
平均スコアも下がり止まらず
6作目にしてとうとうジャケなし
しかし
そ…
お爺ちゃんになって丸くなったカール
嫌味も皮肉も何もない
前作からはもう別物と思って観ればいいのだろうが、どうしてもこれじゃない感が拭えなかった
内容自体は変わらず暗く救いが無い
本部長とやらは本…