サム・ライミによる『死霊のはらわた』シリーズ3作目にして最終章。前作のラストで1300年代「中世の時代」に飛ばされてしまった我らが「アッシュ」、やがて死霊たちと戦うその使命に目覚めていくことに、とい…
>>続きを読む2を観て1の恐怖やリアリティが無くなりショックを受けた過去から、さらにぶっ飛んでる3をついに観てしまい、さらにショックを受けると思いきや逆に面白く感じてきてしまう不思議ゾーンに突入…
1が大好きな…
アホすぎて最高!
脈絡なく突然の展開もおもしろければOKだろうのエンターテイメントスタイル
小人いっぱいでてくるところとか
死者の書手にするところで正確に言わないとダメな言葉を忘れて誤魔化して言う…
あれ?
2の最後で銃をぶっ放して死霊を吹っ飛ばして英雄っぽくなってなかった??
最初から面白い!笑
めちゃくちゃだけど。
やっぱり死霊はドアから入れない。
ブルース・キャンベルの一人芝居、始まっ…
『Army of Darkness』
【1993年/89分】
中世に飛ばされた主人公が、現代に戻る手掛かりとなる"死者の書"を巡り、死霊軍団との戦いに身を投じるシリーズ第3弾。仮にも怖いホラー映画…
〖劇場公開版〗
※VHS発売時邦題:
「キャプテン・スーパーマーケット死霊のはらわた3 劇場公開バージョン」
※ほぼ日本ではこの版で公開
●93 6/26~公開
提供: 東宝東和
ワイド
フィルム上…
前作までと変わりすぎてて、もはや別作品。
西洋冒険活劇みたいになってる。
ファンタジー映画。
ここまでジャンルが変わる作品も珍しい。
サム・ライミの振れ幅の広さは凄いと思うが、個人的にこの作品はあま…