処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビの作品情報・感想・評価

「処刑山 ナチゾンビVSソビエトゾンビ」に投稿された感想・評価

ma0127

ma0127の感想・評価

4.0
終盤のソビエトVSナチスのグログロ一騎討ちが壮大な大河ドラマの戦にみえた。
⚫︎物語⚫︎
手違いで縫合されたゾンビの腕でナチゾンビに復讐してみた

⚫︎関心⚫︎
前作よりコメディセンスがあり最高でした。
大腸でガソリンを吸い上げるシーンと、車椅子の女を置き去りにするシーンが好きです。

⚫︎映像⚫︎
相変わらず大腸が好きな映画です。
グロさも前作同様しっかりあり満足です。
グロさはあるが、ホラー映画でなく、コメディ映画。

腸ネタ好きすぎるやろww

ツッコミどころしかない。(笑)

U.S.A.が最強ってはっきりわかんだね。

てかスターリンが喧嘩強いってのは初耳だわ。
ペイン

ペインの感想・評価

1.5
『ミッドサマー』と並び私的今年のワースト候補。

ポール・ヴァーホーヴェンからの影響を強く公言している監督とあり、脳天ぶち撒けたり、人体破壊描写に力を入れているのはよくわかるのだが、如何せん緊張と緩和のバランスが悪く、一見ハイテンションでテンポが良いようには感じるがかなりグダグダ。ヴァーホーヴェン映画の洗練とは正直程遠い。

どう見ても弱そうなアメリカの三人組オタク集団"ゾンビ・スクワッド"はなかなかイイ味出してました。

同監督のシリアスSF路線の『セブン・シスターズ』はなかなか面白く観れましたが…フィルマでの平均点数4.0はちと過大評価かな。
まさかの続編にビックリです!本編は前作の過去ホラー映画のオマージュと異なり、オリジリティーが満載の作品に仕上がって監督の熱意を感じました。
冒頭に前作のあらすじありの親切設計。

片腕を失った主人公がゾンビスクワッドを仲間にしたり、ソビエトゾンビを召喚したりして再びナチスゾンビと戦うRPG風味なので見易い。

ゾンビ映画でこれ程までのカジュアルゲロは見たこと無い。

数ある小ネタの中では、腸をひっぱりだしてホースにして給油するのと、ゾンビ専門のドクターの藁やすっぽんを使った雑な治療がツボだった。

最後無理やり三角ラブストーリーに落としこんでちょっとキュンとさせる所も含めて終始真面目にふざけてて最高。

あと無駄にロケーションが良かった。
ちひろ

ちひろの感想・評価

3.0
前作よりも予算あるって感じ
大佐は前作の方がかっこいい
でもソビエト兵もかっこよかった
ギャグもよかった
前作よりもちゃんとした映画だった
Atsuto

Atsutoの感想・評価

4.2
前作からコメディ要素がパワーアップしてる。
ナチスの医者ゾンビの応急処置はセンスありすぎる。
Abby

Abbyの感想・評価

-
口だけだと思ってたゾンビオタクが強くて爆笑&見直したよ~。

洗面器で頭を叩き割って殺したり前作から続いてのはらわたへの愛が炸裂してて楽しめました。

血飛沫たまらない!!

またホラー秘宝で出してバタリアンズのお二人のコメンタリーが聴きたかった。

前作はバタリアンズの山口雄大監督と常連ゲストの清水崇監督でしたね。
れい

れいの感想・評価

3.7

まさか2を作るとわ〜
なんでもあり!
なんでもやっちゃおうゾンビ映画
復活の儀なんてもう😦😦😦わぉ
何度も復活させられるゾンビ😿

ラストが何より震え上がった、
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