このレビューはネタバレを含みます
メタメタメタ。
ほんとそれだけ。手段が目的になっちゃってるような感じで、で何が言いたいの?っていう感じだった。
部分部分では結構面白いんだけど、演技の部分、本音の部分、それすら演技?、現実のシーン?…
4人の男女の会話劇、その一方でそれが撮影されているという設定でしばしば演者が撮影内容以外の話をする、というメタ構造になっていて、この監督のトリッキーなスタイルが炸裂しているのだが、後半に進むにつれて…
>>続きを読む俺のなかではシュールなギャグでランティモスと競いあってる感じ
しかしこっちの方が安心して笑っていい感じに思える
あのウェイターの人はトリアーの「ボスイズイットオール」の社長役と同じ俳優なのかな
俳…
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フローレンスは一方的に思いを寄せる男性ダヴィッドを、父ギヨームに紹介しようとしていた。
しかしダヴィッドはフローレンスに全くひかれておらず、彼女を友人のウィリーに押し付けようとする。そんな4人が、辺…
カンタン・デピュー監督作品、初鑑賞
癖の強い、会話劇
個性強い、キャラ達の語り合い
思わぬ展開の中、まさかのビックリ仰天からの、どんでん返しのやられた感、面白かったです
緊張すると、グラスに…
たぶん3ヶ月くらい前に観てすぐレビュー書かなかったから観たことめちゃくちゃ忘れてたんだけど、アステロイドシティみてたら急にこの映画の色んなシーンがフラッシュバックして結構印象に残ってたっぽい!!!
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〖セカンド・アクト〗〔2024/フランス/80min〕
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『フローレンスは一方的に思いを寄せる男性ダヴィッドを、父ギヨームに紹介しようとしていた。しかしダヴィッドはフローレンスに全くひか…
ノートパソコン持つだけの仕事したい話。
裏の裏は表みたいな演出と相変わらずタランティーノリスペクトを感じる“イジり”、演技に演技を重ねる会話劇など面白かった。やっぱ俳優さんってスゲーなっていう感想が…
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