カンヌ国際映画祭の開幕作としても話題を呼んだ、フランスの鬼才カンタン・デュピュー監督作品。
上映時間わずか約80分という短さの中に、映画というメディアへの批評と現代社会への皮肉をこれでもかと詰め込ん…
久しぶりにフランス映画。
フロランス(レア・セドゥ)は意中の男性ダヴィッド(ルイ・ガレル)を、父親のギヨーム(ヴァンサン・ランドン)に合わせようとカフェへ呼び出す。しかし実際のところダヴィッドは…
今自分が見てる物が本物なのか?分からなくなる時がある
ほぼほぼつくられたモノに囲まれてて本物かどうかの区別もつかないまま過ごしてるのかも知れない
映画もどこまでが本物でどこまでがお芝居なのか分からな…
このレビューはネタバレを含みます
またなんか複雑な構造になった。現実の関係性と撮影中の問題がぐちゃぐちゃ。ポール・トーマス・アンダーソンが大御所監督の扱い受けてるが絶妙なところだな。ホンサンスとも違って魅入るようなショットは存在しな…
>>続きを読むこのひとの映画、観終えてから「誰が撮ってるんだ…」と思うし、調べて「あ〜…あれも、これも…なるほど…」となる
変な映画撮る人だと思ってたけど、個人的にこれはなんかちょっと違った感じ
ラストまで引っく…
カンタン・デュピュー強化週間
THE長回しとレールの映画。
難解ではないけど考えれば考えるほど
現実とはのテーマに混沌としていく。
ずっと会話劇だけどキャストが
豪華だから聞いてられる。
ラフ…
世間
フローレンスは一方的に思いを寄せる男性ダヴィッドを、父ギヨームに紹介しようとしていた
しかしダヴィッドはフローレンスに全く惹かれておらず、彼女を友人のウィリーに押し付けようとする
そんな4人…
このレビューはネタバレを含みます
PTAの新作に出演決まったぜー
いやっほーーーーー
お、、おめでとう
無意味な映画ほど
面白いとかなんとかかんとか
まさかデュピューの写真に
セドゥーが出てるとは
虚構と現実
僕らが現実と思っ…
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