面白い。興味深い。
あらすじに書いてある通り、4人の男女がレストランで顔を合わせ、会話をする。
しかし、彼らはそれが「映画」の撮影であることを分かっていて、我々に隠さない。しばしば「現実」の自分と…
メタメタメタ。
ほんとそれだけ。手段が目的になっちゃってるような感じで、で何が言いたいの?っていう感じだった。
部分部分では結構面白いんだけど、演技の部分、本音の部分、それすら演技?、現実のシーン?…
4人の男女の会話劇、その一方でそれが撮影されているという設定でしばしば演者が撮影内容以外の話をする、というメタ構造になっていて、この監督のトリッキーなスタイルが炸裂しているのだが、後半に進むにつれて…
>>続きを読む俺のなかではシュールなギャグでランティモスと競いあってる感じ
しかしこっちの方が安心して笑っていい感じに思える
あのウェイターの人はトリアーの「ボスイズイットオール」の社長役と同じ俳優なのかな
俳…
面白かったなぁ。
全てがひっくり返されたり、ひっくり返したりのオンパレードで、虚構がなにで
現実がなにかがわからなくなる感じ。
監督がAIって既にありそうな設定だし、神妙に語る現実と虚構は実は逆さま…
フローレンスは一方的に思いを寄せる男性ダヴィッドを、父ギヨームに紹介しようとしていた。
しかしダヴィッドはフローレンスに全くひかれておらず、彼女を友人のウィリーに押し付けようとする。そんな4人が、辺…
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