こないだ運動会で全力で走る子たちを見てきたんだけど、足の速い子同士が競走しながら最後の方は笑顔になってたんだよね。それ見てうわぁ、良いなぁ…って思ってそれをきっかけにやっとこの作品を観ることが出来た…
>>続きを読む結論から言うと、原作とのズレや違和感はほとんどありませんでした。声の演技やアニメーションの躍動感、特に見せ場である「走るシーン」の疾走感などは非常に丁寧に、忠実に映像化されていた印象です。
ただ…
小6だよね。アイデンティティが既に確立されてる。私はまだ鼻水垂らしてた記憶しかなく成功するかしないかはそこから始まってたんだなと痛感する。
財津選手は名言製造機。
「不安は対処すべきではない。不安と…
やっと鑑賞。
ガチになってたからこその葛藤、才能の差と現実、現実、現実。それと向き合う事は辛くて苦しい事だけど、そこにしか逃げる道はないのであり、決してマイナスに向かう事はない。目的も道のりも違うか…
100m走でこんなに胸熱になれるとは思わなかった。アニメーションにも疾走感を感じて、とにかく痺れるしカッコいい。最近の綺麗な映像じゃなくて、こういうのを映画館で観たかった、映画館で観なかったことを後…
>>続きを読むこの作品では、通常はネガティブな意味を持つ言葉を、前向きに成長しようとする姿勢に結びつけることで、選手たちが心身ともに成長していく。
逃避、焦燥、不安、葛藤、苦しみ、恐怖等、むしろ綺麗事で片付けない…
ワールドカップを今年から見るようになり、スポーツの素晴らしさを知った!!!
スポーツは、ガチになるため!!!!
すぽこんとはまた違うかなと思った
終盤の小宮が迷走しているときにトガシが明るく話し…
©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会