ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃のネタバレレビュー・内容・結末

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第二章 赤日の出撃』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ヤマトの艦長は山南、戦術長は土門、それでいい。

古代?
コスモタイガーのパイロット専任でいいのでは?
古代進には責任を与えないのが、適材適所。
土門、その席、絶対に譲るなよ。

なんでこんなことに…

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「誰でも間違うことも弱ることもあるよね」と思いながら観てました。むしろ、他のクルーが「あいつがあんな感じだから俺も手を抜いていいよな」とならず、キビキビ働いてるのってすごいのでは、と。この後、どんな…

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雪だけでなくサーシャやヤマトまで失って…
古代が可哀想すぎる…

最新の宇宙物理学を盛り込んでUPDATE〜

《あらすじ》
デザリアムに侵攻を受けた地球はデザリアムの皇帝スカルダートの演説により彼らが1000年後の未来から来たことを知る。
一方、雪と離れ離れとな…

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旧作を知ってる自分としては、リメイクの限界を超えてきてるか否かで点数をつける。
演出が盛り上げ方をわきまえているのと、オリジナルのご都合主義的マンネリ感を打ち破ってくれるのではないかという主人公の追…

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いよいよヤマト発進も、雪を失って(生きてるが)腑抜けた古代は戦力外。ラストで復活しかかるもサーシャは攫われて…
ヤマトが向かうのはおよそ1000年後の未来。敵は1000年後の人類?
偽地球人をはやく駆逐せよ!、4月の第三章を楽しみ!!!
演出:⭐️⭐️⭐️
脚本:⭐️⭐️⭐️⭐️
音楽:⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
作画:⭐️⭐️⭐️⭐️
総合力:⭐️⭐️⭐️⭐️
今回は土門視点での振り返りから始まった。やっとこさヤマトが動いた。波動カートリッジ弾!グロデースの新録聴けてよかった。潘恵子の声でヤマト感というか松本感がより一層強まった気がする。

煮え切らない古代進に減滅…
あそこまで卑屈になると、見るに耐えない。
気持ちは理解できるし、シリーズを通して女々しい感じも嫌いではありません。
むしろより古代進という人間性が、愛おしくもある。

で…

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まったく先が読めず、純粋に楽しめましたね。腑抜けた古代に対して、山南さんが情を挟まず至極真っ当な監督者をやっていて、良いなあと思いました。もちろん、ヤマト発進!を山南さんが言うのも胸アツ。
第一章と…

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