「私にとってPUNKは
お味噌汁のようなものです」
宇賀那健一監督の売れない4人組パンクバンドのクソ田舎強制移住奮闘コメディ
ロックスターは27歳で死ぬ
ザ・ゲスイドウズのボーカルのハナコ…
宇賀那健一監督の観る
誰にも理解されないパンクバンドを
斬り捨てる口実で家金仕事付きで人
呼びこんでるド田舎に送り出すが
面白かった。パンクバンドが世界的
に売れてしまうという話なんだけど
現実…
全体的に不思議というか奇妙な感じの作品(個人的には中島哲也監督を感じる部分があった)
カセットテープとか犬が普通に喋りだすようなところにコメディ要素が感じられて好き
曲制作シーンで閃いた時のメンバー…
このレビューはネタバレを含みます
ハナコの部屋にある、口にする音楽、ホラー映画がまじで私なんじゃやいか?って思うほど全て通ってきたものだったのもあって何割かマシマシマシマシにこの映画を楽しむことができたんだと思う
そういうのが好き…
このレビューはネタバレを含みます
私は島田角栄監督が大好きなんですが、そういう味を他の監督に少しだけ感じたのが初めて!この映画リスペクト風に言うと「島田角栄監督の『デストロイ・ヴィシャス』をちょっとだけ光にかざして砕いてその辺に捨て…
>>続きを読むわしが素敵だと思うくだらなさや意味の無さ思想の無さの方向性やお笑いの感覚がかなり高いレベルで実現しとる。
犬。モヒカン外人。トラクター乗ってやってくる放蕩クソ息子と金髪娘。もろもろいちいちオモロい。…
「ザ・ゲスイドウズ」製作委員会