にわとりはじめてとやにつくの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『にわとりはじめてとやにつく』に投稿された感想・評価

音楽がきれい

タイトルの意味もなんとなくわかる

とまっていた世界がまた動き始める

言いたいことはわかる

なんていうか
説教くさくて、押し付けがましい
浸りすぎ

ラストの歌もただ聞いてればス…

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ダオ
4.0

2024年につくられた栗原侑莉監督作品。世界は「全ての生き物が生まれも死にもしなくなる」という未知の災害に襲われて……。

U-NEXTで物色してたら出てきました。コロナ茶番に翻弄された学生さんによ…

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あら、イイ感じですね。
でもエンディングの歌は、少し冷めました。
歌が悪い訳では無いのです。何故、エンディングに歌をつけたのかが?でした。

デザイナーの声色が、なんとなく、田中秀幸さんっぽく聞こえる。
IGA
3.5

進まなくなった世界の中で、
生きることの意味を見つめ直す。
季節は巡るが歳は取らない。
時代は進むが命は誕生しない。

何を目指してどこへ行く。
明日は誰と語り合う。
にわとりが卵を産むときに、
未…

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これ前にアマプラでも見たことある気がするし自分の可能性を狭めてる子にたいして「自分に言われたんだね」ってことばにヒャーとおもったのもおなじかも
アニメーションはかわいらしい。
設定や出来事は魅力的で面白い。

絵本の朗読と思えばいいのかもしれないが説教臭い印象が拭えなかった。
2026/01/17鑑賞。

多くの人が死にたくないはずなのに、
自然な死を奪われた世界で人間はどうなってしまうのか。

死ぬってなんだろうな、弔うってなんだろうな、ということを漠然と色々考えた。

アマプラにて視聴

これは哲学的な問いについて、ひとつの答えとなるような作品
いがらしみきお先生のぼのぼのとか、宮沢賢治先生の銀河鉄道の夜とかが好みの人は嫌いじゃないかも

私は作品全体の雰囲気やデ…

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3.5
最近長時間の映画を見るのに気力と覚悟が必要になってきた中で、リハビリとして見られてよかった。
ある現象から存在意義、意味、大切さを考える作品に思えた。違うかも。観る人で捉え方は変わる。

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