大きな玉ねぎの下でのネタバレレビュー・内容・結末

『大きな玉ねぎの下で』に投稿されたネタバレ・内容・結末

病気じゃないとダメなのか



タイトルの意味がわかった。

初めの連絡ノートでのやり取りは、『イルマーレ』だ。
時空は超えていないけど。

丈流の母今日子と父虎太郎の文通での愛の積み重ねも
絡めて…

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あんまり刺さらず。
(にしては感想長いです読まなくてOK)


なんというか...恋愛映画すぎる恋愛映画。

好きなものが同じということで強く惹かれ合うという気持ちはわかるけど、ここに出てくるふたり…

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🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『大きな玉ねぎの下で』―書く、待つ、届く。すべての時間が恋だった

爆風スランプの切ない名バラードをモチーフにした映画『大きな玉ねぎの下で』を
鑑賞…

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2025年の日本映画


親の世代と子どもの世代との交差で
話が繋がっていくんだ
なるほど、と思った

当時
爆風のラジオで
この歌に込めた思いを聴いた

武道館に行くたびに
大きな玉ねぎを見上げて…

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大学生の堤丈流と看護学生の村越美優は、昼はカフェ、夜はバーとして営業する店「Double」で働いているものの、勤務時間が異なるため互いの存在に気づかず、業務連絡用ノートだけでつながっていた。やがてノ…

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ありそうでない、あったら素敵すぎる
そんな作品🧅🎤

私の時代では
叶わないような恋愛📖💞
冷静に考えれば今の時代には
(バイト先で会ったことも無い人と
文字でやり取りして会う約束をすること)
怖い…

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さすがアイミタガイの監督、人との繋がりの描き方が上手いですね
4人のその後はそう繋がるんですね。
ひよりちゃんがサンプラザの前で酔っぱらって歌うところがかわいい。

歌をモチーフにした映画は大体ハズレが多いし、甘酸っぱい恋愛モノは苦手なので、全く期待せずに桜田ひよりさん見たさに鑑賞。
めちゃくちゃ良くて、最後はボロボロ泣いてしまった。後から「アイミタガイ」の監督…

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江口洋介、原田泰造、飯島直子、西田尚実が同級生でシャマラン世代の設定 1970年生まれ

鎌倉から武道館まで1時間20分で着くから下手な小細工しなくて良かったのに

ちょっぴりだけくどい(サンプラザとか・・・) 楽曲インスパイアだったけど、心地良く観ることができた

太タイヤバイクの出番とか、ラジオのチャット欄の活かし方とか、思わず関心!

なぜか〝言わない〟〝…

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