2026年 13本目
2026年 13作目
繋がりがなかった人達だがどこかで繋がっている
この世界は助け合いでできている
心温まるヒューマンドラマだった
トイレの写真館のシーンで号泣
草笛光…
終盤まで勘違いして見ていた。
梓(黒木華)は、叶海が死んだ事を知らずにメッセージを送っていると思っていた。
友達同士でも些細なケンカとかで何故か急に音信不通になる事ってあるじゃないですか?
それだと…
あらすじ見て面白そう、と。
しかしながら私にはあんまり
深くは刺さらなかったもよう。
静と生死の作品でした。
気付かないだけで
私たちは互いに助け合い
迷惑を掛け合っている。
お互い様のおかげさま…
いやぁ、知りませんでした
タイトル・・・調べると「相身互い」と書き、同じ境遇の者同士が互いに助け合うこと・・・的な意味のようです
親友叶海の突然の死・・・ラインを送り続ける主人公梓
と、それを読む…
アイミタガイ=「相身互い」とは「相身互い身」を省略したもので、「同じ境遇や身分の者どうしは、互いに同情し助け合うべきであるということ。 また、そういう間柄のこと」をいいます。 特に「武士は相身互い」…
>>続きを読む© 2024「アイミタガイ」製作委員会