アイミタガイの作品情報・感想・評価・動画配信

アイミタガイ2024年製作の映画)

上映日:2024年11月01日

製作国・地域:

上映時間:105分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『アイミタガイ』に投稿された感想・評価

2026年 13本目
2026年 13作目

繋がりがなかった人達だがどこかで繋がっている
この世界は助け合いでできている

心温まるヒューマンドラマだった

トイレの写真館のシーンで号泣

草笛光…

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このレビューはネタバレを含みます

終盤まで勘違いして見ていた。
梓(黒木華)は、叶海が死んだ事を知らずにメッセージを送っていると思っていた。
友達同士でも些細なケンカとかで何故か急に音信不通になる事ってあるじゃないですか?
それだと…

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3.8
田口トモロヲが台詞で言っていたように出てくる人物みんな嘘のように優しいキャラクターが多く、邦画にしか出せない繊細で優しいストーリーでした。
3.0

あらすじ見て面白そう、と。
しかしながら私にはあんまり
深くは刺さらなかったもよう。
静と生死の作品でした。

気付かないだけで
私たちは互いに助け合い
迷惑を掛け合っている。
お互い様のおかげさま…

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4.0
ほっこり系作品😀

全てがゆるーく繋がってる感が伝わってきました。

梓が一歩踏み出せたかどうか、気になるね😙

いやぁ、知りませんでした
タイトル・・・調べると「相身互い」と書き、同じ境遇の者同士が互いに助け合うこと・・・的な意味のようです

親友叶海の突然の死・・・ラインを送り続ける主人公梓
と、それを読む…

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お見事です、これだけ色んな話し詰め込んでも、見事な調和。上手いことまとまってる、いや、紡ぎ上げてる感じ。きっと気づいてないだけでこう言う積み重ね、紡ぎあい、相身互いがあるんやろうなーいい映画です。
泣いた。
お人好しは助けてばかりじゃないか?気ついてないだけで、みんな誰かに助けられてる

なるほどな うん
Reo
4.0
ポカンと空いた心を埋めれそうで埋められないそんな現実を深く語った物語。途中胸が張り裂けそうな彼女の気持ちに深く共感した。

アイミタガイ=「相身互い」とは「相身互い身」を省略したもので、「同じ境遇や身分の者どうしは、互いに同情し助け合うべきであるということ。 また、そういう間柄のこと」をいいます。 特に「武士は相身互い」…

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