臆病な父の腸締め攻撃は一瞬頭よぎったけど、まさかほんまにするとは思わんくてビックリしたwww亡くした妻を追い求める夫のアレコレってのは理解できたけど、総じてあんまよう分からんかった!!笑
演出の意図…
モノクロにすれば芸術点UP⤴
そのわりにちょこちょこ笑かしにきます。
連夜のガイ・マディン監督です。・・・ と言って伝わるのかな。有名じゃないですよね、この人。ワイは全然知りませんでした。
昨夜…
第一次大戦が終わった事を知らない片脚の兵士が寒村で死んだ恋人にそっくりな女性に恋をするモノクロサイレント風映画。
小心者の父ちゃんの はらわたドバーッでその はらわたを使って絞め殺したり はらわた…
今作も表現主義っぽいがロシアが舞台だけあってエイゼンシュテインぽくも感じる。
前作に比べるとストーリーはちゃんとしているのだがなかなか頭に入ってこなくて3回ぐらい見返してしまった。
見れば見るほどジ…
ガイ・マディン監督作品、『ギムリ・ホスピタル』の精神的続編。
精神的続編?この表現は気に入りました。また他所で使えるかな。
役者さんも同じメンバーがいて、もうお馴染みさん。今度は第一次世界大戦が…
カナダの鬼才Guy Maddinの2作目。
夢幻的で前衛芸術のような映像と、抽象的な表現は前作「ギムリ・ホスピタル」と変わらないのだが、物語自体はまだ理路整然としていて、そこまで難解という気分は感じ…
死ぬまでに観たい映画1001本より747本目
1990年に作られた映画なのに、サイレント映画?とかなり変わった作品です。
サイレント映画にしろ、トーキーなところもあれば、エグいくらいのホラー描写…
ガイマディンにしてはパンチ少なめだな〜
とみていたらそんなことなかった。
強盗か?なんかに襲われて
腸がお腹からだくだくでてきた
臆病もののパパが突如覚醒して
腸腹に戻しながら、
息子を助けるため…
過去鑑賞作品。まさかのU-NEXTにきていました。
ロシア革命期の北極海に近い町アルハンゲリスクで起こる不思議な三角関係という内容だが、記憶の倒置と不条理な出来事のオンパレードが、一見古いフィルム内…