非常に珍しい擬似サイレント技法を使用して無声映画と初期のトーキー映画の雰囲気を作り出した、知る人ぞ知るカルト映画
腸で締め殺すはクソ笑った
この映画は普通にストーリーを追おうとすると意味不明にな…
すごく魅力的だしテーマに対して描き方もわかるんだけどこういう映画は見る時のチューニングが完璧にあってないとダメだな
でも変だったり笑えるシーンはたくさんあっていいと思います
とことん複雑に絡まった第…
「アークエンジェル」
本編前にリマスター表記あるので、おそらくこちら。世界観の作り込みがすごかった。ハマる人にはハマりそう。所々、字幕が微妙な箇所があって内容理解は微妙だったけど、映像を楽しむ系の…
ガイ・マディン監督作。
カナダの鬼才:ガイ・マディンが監督・脚本・編集・撮影・音楽を一人でこなした異色の人間ドラマです。
第一次世界大戦終結後、革命に揺れるロシアを舞台に、カナダ兵の青年と亡き恋…
ガイ・マディン監督の特集上映で『ギムリ・ホスピタル』とともに。結論から言うと、私には正体の掴めぬアヤしい映画でした。両方とも初期作品だそう。
先に観た『ホスピタル』と比べると、こちらはまだストーリ…
記録用
ガイ・マディン監督作品。
長編デビュー2作目。
「死ぬまでに観たい映画1001本」のあ行のど頭にある作品だが入手難易度が激高く劇場で公開がなかなかされず日本語字幕の状態で観ることが困難な作…
白黒無声映画風(喋るけど)の作り物感が愛しい。ウトウトしてしまって内容が珍紛漢紛だったが良い悪夢感だったなぁと思う。
お父さんの腸出過ぎ、死んだかと思ったら腸で締め殺しパワープレイ、観た人皆おかし…
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