命を救う仕事って、自分の恐怖心や覚悟を乗り越えること含めてはじめて救えるものだから本当に頭が上がらないと思った
ドボンドボン隕石みたいな噴石がジューって音を立てて船に当たったり海に沈む中、「よし、行…
ピンチのときに必ず助けが来る。
出来すぎではあるけど、フィクションで希望を描かないでどうすんのと思うので、全然OK!
TOKYO MERが来たときは「うぉ〜笑」となりました笑
みんなが協力して命を繋…
相変わらずピンチになると仲間来たけど、それは視聴者もきっと来るって分かってるから安心して観られるね。
東京MERがそこまで行ったのは移動時間とか距離的に意外だったけど。
パニック映画と医療ものが一つ…
トラブルに次ぐトラブル、ちょっと大袈裟なCG、、これぞMERって感じだったけど、今回はあまりハマらず。。
牧志先生の手術以外は医療シーンがほぼすっ飛ばされていたり、なぜか牧志先生が手術中に意識戻って…
いやー控えめに言って最高です。
あの困難な場面でも諦めない。
島民がみんな助け合っている姿や
その島民に寄り添っていた町医者
自分よりも島民を優先
南海チームも島民を救うためにリスクを追って…
喜多見チーフ相変わらずカッコいい。
今回は火山噴火が発生。それに対して物資や人員も十分ではない状況下でどう立ち回るのか。いつも以上に喜多見チーフのどうにもできない焦り、判断に迷う表情が描写されていて…
©2025 劇場版『TOKYO MER』製作委員会