未曾有の放射能汚染から700万人の命を救え!
アンソニー・プン監督、アンディ・ラウ主演による香港製作のディザスター・パニック。
高濃度セシウムの漏洩に対処する人々の姿を描く。
主人公となる環境汚染…
政治の世界はどこの国でも陰謀が潜んでるというのと、フィクションでありながら国民を巻き込む人災や天災は他人事ではないことと…。
展開に胸が痛くなったものの、国家と救命隊の連携や心情はじっくり見たかっ…
〈救命活動は、命の交換ではない〉
今時はなかなか作られないディザスター映画だったので、日本での公開当時気になっていました!
最初はCGが少し安っぽく見えたのだが、爆発のスケール感等が大きかったの…
単なる消防レスキューモノと思い見ていくが徐々に手に負えないスケールのデカいディザスタームービーの様相へと怒涛の展開消火レスキューの現場に指示を出す会議での現実と理想と思惑政治の攻防に家族愛を絡ませ尚…
>>続きを読む香港映画の、国家だの政治だのまったく信用してない感じ、めっちゃ好き。その感触がちゃんと残っていることに安心する。
最初に「これは虚構です」と言いながら、まるで一貫して事実の再現のように作ったのはどう…
記録✔️
韓国ディザスタームービー
エンタメとわかりながらも、日本のあの一件と重なるので、複雑な気分で全然楽しめない
未曾有の脅威
決して他人事ではない危機
切迫感
(あの時の菅総理と枝野官…
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