タイトル、最後まで映画見たあとで
なーるほどねっ!おしゃれじゃん!
とか思えました。
自主制作チックな中ではすごくきれいな映像で、キッチリしすぎてないのに雑でもなく
演者たちもキチンと上手だし
か…
電車から出る、ホームにカメラを置いてきちんと撮る。高架を走る電車、中に乗る人物へと繋ぐ。
電車周りの編集が端正で良かった。
いかんせんスマホで喋るのが全く映画のアクションでないのが辛い。シネフィル仕…
視点が最初から複数あるのではなく、むしろ映画によってクロスされていく。
船井に電話を切られた主人公がとぼとぼと交差点を渡り始めたと思ったら、カメラがその動きに逆行する頭上の山手線をいきなり追いかけ、…
人の話はちゃんと聞こう!っていう話を25分聞かされる。「当たり前の事案外できてないんじゃない」みたいな。映画としての作りは丁寧で「会話」ではなく「会話の重要性」を題材とした会話の物語だから見ていられ…
>>続きを読むクレーム処理じゃなくても、エンドユーザー対応は本当に大変。
ストレスのかかるお仕事だと思います。
(コールセンターと代表電話を少々)
そもそもコールセンターにかけてくる時点で、要望やクレームがある…
《視聴回数》
1回目
《日時場所》
2025/9/9 15:00〜
国立映画アーカイブ 長瀬記念ホール OZU (東京都)
第47回ぴあフィルムフェスティバル(PFF) コンペティション「PF…