映像は美しく主役2人も美しかった。が、リアルな話かと思いきや、そうではなかったので、え?え?とついていけなかった。1度ではわかりきらないのかもしれないけれど、2度はないかな。ジャックラッセルテリア?…
>>続きを読む韓流ドラマのような後半怒涛の伏線回収が理解できなかったというのが正直なところ。
気になった箇所
・海辺の喧嘩が首締め主体だった(普通パンチかキックじゃない?)
・見たことないサイズのレスリー・チャ…
こんなに夏に見るのにピッタリな映画あるかなってくらい、本当にちょうど良い季節に見れた気がする。
台湾のノスタルジックな風景が次々と目に飛び込んでくるのを心地よく感じながら青年2人の旅をリラックスしな…
後半からガラッと変わり泣かされる…
なのに、なぜか晴れやかな気持ちになった
また会えるかもしれないし、会えないかもしれない
だけどその時の想いは永遠に生き続ける…
それから…レスリー・チャン に…
このレビューはネタバレを含みます
天宇/グーティエンユー(テレンスラウ)…小説家 自殺願望
ピーターチャン/アシャン/ゾンイシャン/ジンルンファ…暗闇恐怖症
テレンスラウのナレーション聞いてるとトワウォ思い出しちゃってアカン
身体…
同じような設定の映画があるけど、時間の隔たりがあるものってどこかしらに切なさがあるから好き。
主演の2人ともお互いが気になりつつも不器用で、ゆっくりと関係が深まっていく様がもどかしいけど、そこが良い…
このレビューはネタバレを含みます
あるポストを通じて知り合う二人。
良かれと思って書いた手紙が相手の人生を大きく変えてしまったら。
作家として盗作疑惑をかけられたティエンユーが死に場所を求めた先で出会った青年アシャン。
二人…
上質な世にも奇妙な物語のようだった。
きれいなジャイアンならぬ、和山やま先生が描いたきれいなアンジャッシュ児嶋さんのような主人公の表情が素敵だった。
言葉で過去や未来が変わる言霊のような空想物語。信…
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