1934年、芸妓の如花(ユーファ)は、問屋の御曹司である十二少と恋に落ちる。
時を経た1987年、ある青年のもとに如花が現れ、十二少に約束の場所で待っていると伝える広告を出してほしいと言う…。
ア…
覇王別姫を観てからのこの作品。
香港映画におけるアヘンと京劇の位置付けが気になった。
雑な感想しか持ててない段階で書く。
人生の軸を決めることができずに、流されていく馬の骨と、一途で、純粋な生…
香港という都市が持っていた時間の層や、舞台芸術と映画が交差していた時代の空気が、そのまま封じ込められているような一本だった。現実と幻想、生と死、過去と現在が静かに溶け合い、物語として説明されるという…
>>続きを読む魅力的な役者陣とシンプルなストーリーにグイグイ引っ張られて、レスリー演じる十二少は!?十二少はどこいったのよ!?🥺と内心何度叫んだことか。
彼が現れなきゃこの話どうにも終われないと願ってましたが、オ…
香港で上映中の『アニタ』観るぞ〜!
ということで、アニタ・ムイそしてレスリー・チャンの代表作を鑑賞
奇しくもFilmarks800本目!
とはいえ本当の800本目はFilmarksになくて記録でき…
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