レッド・サン 4Kデジタルリマスター版のネタバレレビュー・内容・結末

『レッド・サン 4Kデジタルリマスター版』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「午前十時の映画祭16」で面白かった順位:11/13
  ストーリー:★★★☆☆
 キャラクター:★★★★☆
     映像:★★★☆☆
     音楽:★★★☆☆
映画館で観たい:★★★☆☆

※…

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午前8時50分の映画祭
寝坊したけど解説ながかったみたいで、本編にギリギリ間に合ったよ。
チャールズさん、やけにカッコよくみえた。
最後どうやって刀を電線にひっかけたのか?
2026(99)
2026年47本目。

面白かった。
方向性の違うカッコ良さの漢たち。

無意味なお色気シーンは監督の「味」なのね。

次元と五右衛門みたいだなーと思いながら観ていた。
三船敏郎カッコ良すぎて泣きどころじゃないようなところで泣いてた。

エッチなシーンは必要だったのだろうか...

『七人の侍』では「ヒャッホー!」と叫んでいた三船さんが、ここでは渋いです。貫禄も出て、人間味があふれています。

三船さんとブロンソンさんという、誰が見ても外見も中身も濃いふたり。でも、ここではちょ…

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午前十時の映画祭で視聴。
三船敏郎・チャールズブロンソン・アランドロン。当時のスターが揃った西部劇。
「サムライ」として生き・死んでいく様に憧れたチャールズブロンソンが印象的。
解説のなぞり書きみた…

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舞台は1870年のアメリカ。大金を積んだ列車が強盗に襲われる。列車には日本の大使が乗車していて、天皇から大統領への贈り物である刀も奪われてしまう。

大使の家来の武士(三船敏郎)が刀を取り返すために…

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西部劇は洋風時代劇なのかと腑に落ちた
時代劇好きなんだよね、シンプルで

内容はだいぶ日本贔屓というか、侍への期待感高めだし投擲技術はもはや忍。あとさすがに雪山で旅の最中に行水はしないんじゃないかな…

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午前十時の映画祭にて。
リンクと黒田がアイコンタクトを取れるようになって行くのがカッコよかった!だいたい武士道で説明が着くのも面白い。「武士道ね」でリンクは納得するし、最後も黒田の仇討ちだし。

オ…

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奪われたものを取り返しに行く話

午前10時の映画祭にて鑑賞
Wikipediaのあらすじを読んで面白そうだったので観に行きましたが、ストーリーはそのまんま予想通りでしたね

ただ二人が信用し合って…

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