DVD📀所有。サム・ペキンパー1969年監督作品。ウィリアム・ホールデン主演映画。
1913年の動乱のメキシコ。パイクをリーダーとする5人のアウトローたちが、革命派の将軍マパッチから、米政府の輸送…
時代からしてマカロニウェスタンの影響があったような
最後まで馬鹿なやつらどうしょうもない
だけど惹きつける魅力がある
午前十時の映画祭で鑑賞
蛇足ながらペキンパーは黒澤の真似をしたがるとアルドリッチ…
冒頭からものすごいけど、列車強盗のシーンほんと好き。軍人を起こさずに静かに馬で追跡をはじめるロバートライアン軍団。ちょっとしたやりとりで垣間見えるホールデンとボーグナインの関係も。そして将軍〜!将軍…
>>続きを読む滅びの美学。
冒頭から銃撃戦。その後の他愛のない会話、日常などを見る限りもっと別の生き方も選べたのではと思ってしまう。しかし、結局命のやりとりにとりつかれたように破局へ。
ペキンパーの脂の乗り切った…
引退間際の男が、引退後の平穏な暮らしを考えつつも、“いや、難しいかも…”とか、思い巡らせながら、最後にひと花咲かせる路を選ぶ、そんな映画。
馬から蒸気機関車…そんな時代変革を舞台にしたストーリーが…
ユネッサンみたいな?ワイン風呂に浸かりながらみんなでデカすぎる爆乳をぶるるんぶるるんしぶきをあげて揺らしながら歌ったり暴れたりするシーン、そしてその後で「婚約した」ってみんなの前で言ってゲラゲラ笑う…
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